2022年7月4日:
育ちやすさでF1実生苗ミニアイコを圧倒したシュガーランプ。
草丈も主軸の太さも実のサイズまで接ぎ木アイコに劣らない成長ぶり。
接ぎ木アイコの最上の美味さを知らないから比べられない。現時点で劣らないがアイコの方が甘くなる筈ですね。☺
来年はアイコ実生苗とシュガーランプ実生苗で実力勝負させ、同じ条件で優れた方が定番ミニトマトに決定する。
おかげさまで今年の🍅トマト勝負も楽しませていただきました。今年はココまでですね。了
2022年6月18日:シュガーランプも摘粒・摘葉・整枝で半分量以下に仕上げた
Ⓐ群Ⓑ群とも遜色なく全ての株が見事な実を着けていて、後は色付くだけ。
2022年5月31日:100%の発芽・生育ぶり!
強過ぎるって思わないが折角の苗を廃棄できなくて…採種用には1株で十分なのです。
2022年5月26日:シュガーランプは強くて何所に置いても間違いがなく、株ごとも統計をとる迄もない。10本ほども育っているが2~3株も育てば十分で、さてどうしたものか。
2022年4月16日:Ⓐは定位置が気に入ってシッカリ根付いたようだ。他の殆んどの種子も元気な苗に成長❢
寒さのなか自根苗で育ちやすいことは証明できた。接ぎ木が可能なら台木用に打って付け。今年は大きく成長させてシュガーランプ自体の味も確認しておきたい。
2022年4月13日:
陽光をあびて元気だから、今日は鉢増ししてあげた。このあとグングン蔓を伸ばすだけだな。
2022年4月9日:Ⓐを定位置を決めて鉢を置いた。もうちょっと繁ってから鉢増しだ。
Ⓐ定植できるところまで成長したみたいだ。それで定位置を思案中。
2022年4月8日:
Ⓑ群の鉢植え、Ⓐ以外はⒷ群とした。
本葉が1~2枚だが鉢へ仮植え。ジフィーセブン入りだから大丈夫だろう
2022年3月23日:Ⓐ株
室内で温めておいたが生育には却って良くなさそうで小鉢に仮植えしておくことにする。
数日で温くなるから、その時に定位置へ移動させよう。予備2株は常温の室内で保管。
2022年3月18日:本葉が発動し始めている。
やっぱり強靭な品種にちがいない。
2022年3月9日:
この種子の発行元はサカタ種苗でした。すでに双葉を広げたモノもある。
シュガーランプの幼苗は一株がダメになったほかは頑張っている。シュガーは殊に寒さに強くて育てやすい。

2022年3月8日:
手当てが間に合った4~5株が生き残ったようです。
双葉が開いたものからジフィーポットへ移している。

2022年3月4日:
発芽を喜びたいがどうも怪しい。カビが生えてる?狭いところで6日間過ごした所為かも。ともあれ土をかぶせ、外の空気に当てて様子を見ます。
2022年2月27日:
芽出し作業に入る。
直径3cm(20g)/開花35日で色づく/実が大きくなり始めたら追肥を控え目に。
発芽適温:20℃~30℃
生育温度:15℃~25℃



