人様にはなかなか面と向かって言えないお話 -9ページ目
店の常連と店のものが馴れ合う感じって、他のお客さんからしたらすごくイヤなものじゃないですか。

常連さんにしても店のものにしても馴れ合いは楽しいんでしょうけども、あまりはしゃぎすぎたりワーワー大声で馴れ馴れしい感じを出すのってどうかと思いますね。

なんか排他的な雰囲気を出しちゃうんですよ。ほら隅っこのお客さんが居心地悪そうじゃないですか。

常連さんどうしが馴れ合うのは仕方ないですよ。

けど、店の人間がそこに入って他のお客さんを蔑ろにするのはやられたほうはいやですよねえ

お客さんは人間です
人間はみんな自分が一番かわいいの 

特別扱いしてほしいとまでは言わずとも、不快な思いをわざわざお金払ってしたいと思う人なんていますかね。

店で働くということは、店になんらかの期待をしてやってきてくれるお客さんたちの気持ちでメシを食べさしてもらうということ、それなのに一部の常連さんとでかい声で騒いで他の人を待たせたりするのは配慮が足りないでしょ

常連さんはもちろん大事にしないといかんのですけど、一見さんにも居心地よく過ごしてもらうには分け隔てない親切な態度を心がけたいですよ

人の振り見て我が振り直せで気をつけます本当に
むかしの自分もそういうとこあったかもしれませんしね。難しいことでしょうけど。線は引きたいですわね

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通勤の荷物が多すぎる問題をどうしたらいいのか思案中です。

弁当、水筒、仕事道具、着替え2通りと靴2足…
現場仕事なので装備が多いのでございます
ロッカーなどという上等なものはございません。
毎回持って歩いております。

電車に乗ったとき、膝の上に荷物が乗り切らないです。
家出人のような姿で電車乗っております。

ものすごい大きいトートバッグが必要かもしれません。

それにしても…

労働を終えて帰宅するのは気持ちの良いものですね
疲れているんでしょうけれど、清々しい…

贅沢言ってはいけませんけど、願わくばこれに「給料が使える」というささやかな豊かさが欲しい。

はやく給料を使えるようになりたいです。

借金の返済が終わるのを心の底から待ち望んでおります。