人様にはなかなか面と向かって言えないお話 -13ページ目
できる人ほど会社をやめるという話をよく聞きます。

その、できる人ほどいなくなる現象というのはできないわたしから見て全く未知の世界

仕事ができすぎて、周りで起きていることのレベルの低さとか無駄の多さとかが見えて許せなくなるのかしらん…あくまでも想像ですが

組織とかいろんなことに対してそれらの矛盾とか欠点に全く気づかないということは、ある意味幸せなことなのだろうなあ

仕事ができる人にしか見えない矛盾とか無駄が、バカ故に目の前で起きていることしか解らない、見えない
お陰で救われてきた部分も多かったことでしょう。おめでたいですね。

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会社に限ったことでもなく、夫婦間でも鈍感なほうが幸せかも…

結婚生活の場合により言えることだと思いますが、相性ってのも大きいだろうなあ

相性が良いと多少のことには目を瞑れるし、まあいいか、と思えるけどそうでない場合どんどん嫌になる…経験上

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関係ない話ですが、甘やかされて育つってのは怖いことだなあと思いました。

またそれについてもそのうち自分の反省を込めて書きたいです。