大切なものから掌から消える気持ち | 言葉を極めたい 文矢達林のブログ

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僕が今回のブログのタイトルにしたのは

自分の考えや発想が特殊過ぎて、時間を掛けてつながりを育んだけど

最終的には別れたり、僕のことが嫌いになったり、自分がただ普通に会話しても「お前、しゃべんな」とか言われたりしました。

じゃあ、僕はうるさいのかなと

考え、悩んでいたら

「じゃあ、ベラベラ話すのやめよっか」と

それをやったら、5年前に体調を崩すくらい気持ちが落ち込みました。

5年前から今に至るまで、ベラベラ話さくてもストレスやイライラを減らせないかと模索しました。

まだ、ベストな答えは見つからないけど

逆にこう考えられたのは、成長したんだと思います。

中学生の時に自分が頑張っても、周りはそれを掌を返すことをしました。

「大事なものが掌から消えた」

今でもあの頃、泣いたことを忘れた日はないくらい、自分にとっては辛い一日であり、体育祭なんて嫌いだと

僕は、中学や高校のクラスメイトとは会いたくないくらい、自分が感じた悲しさは強く

だから、それで人と同じことはしないし

自分が悲しく感じたことをしたくないから

今も僕のような人がいたなら、僕はこう言います。

「他人から嫌われても、自分を嫌いになるなよ。自分を愛して、自分が幸せになればいい」と

だからって、僕の言葉を鵜呑みにはしないで、後は自分がどうしたいかにもよります。

他人は、自分よりもわからない

悩んでいる子がまだいることが辛いです。

自分が「良かった」って思える何かに出会って欲しいです。

みんな、無理はしないでね

自分も無理はしないで納得行くまでやります