夕暮れの秋田 またもやストーブの真ん前で何時の間にやら…寝て…いや…気を失っていた私 もう少しで干上がる寸前干物化する所でした 汗だく…喉カラカラ…急いで窓を開け放ち水分補給致しました 一度ならずも二度までも…学ばない、おバカな私 そして我家的秘密基地上空は夕焼け空 心なしか…カラス達の鳴き声が…私に向かってアホーアホーと言ってるように聞えます そう言えば…青森生活の時にゴミ置場でカラスに『オハヨウ』と挨拶された事があります 腰を抜かす程、ビックリ仰天致しました さて今日も1日お疲れ様でした 明日も良い1日でありますように… お帰りなさ~い