1月、2月、3月に読んだ本のmemo
どちらかが彼女を殺した / 東野圭吾
加賀恭一郎が刑事として登場。
容疑者2名のうち、どっちが犯人なのかつきとめるのは
加賀恭一郎ではなく読者。
最後には犯人を明かしてくれると思っていただけに
もう一度読み直し・・・
ブルータワー 石田衣良
911テロの影響を受けて出来たストーリー。
新型インフルエンザ黄魔により、絶滅寸前の200年後の世界をひとりの男が救う。
新型ウィルスや格差社会など昨今のニュースを耳にすると
そんな未来もあるのかなってリアルに不安になりながら読んだ本。
悪意 / 東野圭吾
加賀恭一郎が刑事として登場。
いきなり犯人が捕まるが、あっさりと裏切ってくれる東野圭吾さん。
その裏切りは1度ではなく2度3度もあり、タイトルの意味を最後に理解。
だまされ続けるストーリー。
眠りの森 / 東野圭吾
加賀恭一郎が刑事として登場。
バレエ界という閉鎖された社会で生まれた謎に挑む推理小説だが
サイドストーリーの恋愛小説も見逃せない。
決してハッピーエンドでは無いけど、読み終えたあとは爽快感を味わうことができる。
卒業 / 東野圭吾
記念すべき加賀恭一郎シリーズ第一作目は大学4年生として登場。
友情とか信頼とは一体何か、考えさせられる本。
タイトルの「卒業」は、思った以上に広い意味に感じた。
嘘をもうひとつだけ / 東野圭吾
おなじみ加賀恭一郎が刑事として登場し
5件の殺人事件を解決していく短編小説。
眠れぬ真珠 石田衣良
アラフォーの為の恋愛小説。
主人公は凛とした女性でカッコイイと思っていただけに
最後のハッピーエンド?が少し微妙。
秘密 / 東野圭吾
ラストは切なすぎて、読み終えた後、呆然としてしまった。
タイトルの本当の意味を知り、家族愛の意味を改めて考えさせられた。
毒笑小説 / 東野圭吾
ブラックユーモアたっぷりの短編小説。
12編の中でおススメは「誘拐天国」「マニュアル警察」
「ホームアローンじいさん」「誘拐電話網」
流星の絆 / 東野圭吾
殺された両親の仇討ちを流星に誓いあった三兄妹の絆の話し。
読みやすく、一気に読める本。
残念ながら、東野圭吾さんの本の中では、魅力に欠けるかな。
ドラマを先に観てしまったせいか、文字ではなく
映像が頭に浮かんでしまった・・・
変身 / 東野圭吾
世界初の脳移植手術を受けた男が自己崩壊していくストーリー。
脳を移植されたら、自分は誰になるの?
切なくて、喪失感を味わう本。
最後の1行に助けられた。
お気に入りのお酢たち。
クエン酸
体内のエネルギーを効率よく消費させる働きをする。
アミノ酸
体内のたんぱく質を構成している。
お酢の効能
カルシウムの吸収をよくする。素材に含まれるカルシウムを
引き出す効果があるので、カルシウムを摂取しやすくなる。
肌がきれいになる
ビタミン分解酵素の働きをおさえる力があるので、
ビタミンCが壊れるのを防ぎ、ビタミンCを無駄なく摂取することができる。
血液がサラサラになる
アミノ酸には、血管を広くして血液の流れをよくし、
血圧を下げる効果がある。
オンナ8人でヴィラージュ伊豆高原
へ![]()
自称晴れオンナばかりのハズに・・・、誕生日なのに・・・
伊豆は大雨・・・、しかも横降り・・・![]()
お出掛け出来ないので、お部屋で呑み。
泊まったお部屋は、最上階3LDK 120㎡のお部屋。
37型TV見ながら、ひたすらお酒をぐびぐび・・・
うーん、アラサーな感じ。
この8人、平均年齢にすると27歳です。笑
歯を磨くsanaチャン
髪をとかすsanaチャン

昨日は海を愛する会の鍋party!
総勢15名ほど集まりどんちゃん騒ぎ。
いい感じに酔っ払ってきたトコで、スクープ対決。
K蔵くんのピラティス師匠ミキティが汗だくになりながら教えてくれ
ひらすら丹田にチカラを入れて、肩のチカラぬいて、腰は少しSカーブでって・・・・すんごくムズイ
ピラティスはポーズによってはアウターを抜くコトが出来なくて
悩んでいたので、教えてもらって何か見えた気がする。
ステキなヒトたちばかりで、皆のスタジオに参加してみたい!!
もしくは栗さん宅でワークショップとかやってくれないかなー。
まずは荻窪のホットピラティスの体験から












