21/4/11 お茶壺道中江戸時代には将軍様の飲む茶葉を運ぶ「お茶壺道中」なるものがあったとか知らんかったずいずいずっころばし胡麻味噌ずい♪っていう歌変な歌だなぁ〜って思ってたまさかお茶壺道中と関係していたなんて成る程なぁ〜って思ったわ後、前々から思っていたけど江戸時代のお店の奉公人は通いの番頭になるまで結婚出来ないって気の毒過ぎる!!故郷のお茶が大好きで誇りを持ってる主人公のお話今で読んだことのない奉公人が頑張るお話だった( ^ω^ )