実は写真がすきだ。
撮ることも、機材をいじったり、集めることも。
さいきん、デジタル一眼レフにはまってるのだけど、
昔のフィルム一眼とは別なんだな。。
と、再認識してる次第。
フィルム一眼で撮れなかったものが撮れる。
敷居は高くないので、ちょっとでも好きだったり、フィルム時代に
憶えのある人は、デジイチ買ってみるとよかよ!
芸能人も商売とはいえつらいね。
どうして自殺しなきゃいけなかったのかなんて知りたくもない。
TVの画面で楽しませてくれればそれだけでいいのにTV局はどこまでも追いかける。
遺族のコメントがそんなに欲しいものなのか。
まぁ彼らはそんなこと百も承知なんでしょうが。
どういった取材されているのか、遺 族の関係者は徹底して公開していいんじゃないかな?
今はその術がある。
取材の裏側を世に晒されないと彼らはこれまでの手法をやめられない。
どうして自殺しなきゃいけなかったのかなんて知りたくもない。
TVの画面で楽しませてくれればそれだけでいいのにTV局はどこまでも追いかける。
遺族のコメントがそんなに欲しいものなのか。
まぁ彼らはそんなこと百も承知なんでしょうが。
どういった取材されているのか、遺 族の関係者は徹底して公開していいんじゃないかな?
今はその術がある。
取材の裏側を世に晒されないと彼らはこれまでの手法をやめられない。
昔は花金♪とか5時から男とか。
あと金妻?(汗
なんと表現してもいいけど、
土日がお休みであれば、金曜日は特別な日に違いはない。
飲み仲間が多いと飲む機会もあるのだろうけど、
年齢を重ねるごとに、そういう仲間が減ってきて、
いつしか、すっかり暇な人に変身(汗
お酒はすきだけど、無きゃ困るわけでもないしな。
そんな生活が今年は違う。
金曜は自分に他の予定がない限りは彼女と晩御飯。
他のウィークデーもご飯したり送るだけのことはあるけど、
金曜だけは向かう方面を気にせず、食事もゆっくりすることができる。
食事をするようになって最初の頃は比較的高いご飯も多かった。
でも彼女を知るほど、安い方がお喜びになる(笑
自分も彼女もお金が無いわけじゃなく、単に好きなものが安かっただけ。
でもたまにはちょっとおしゃれなところも行こう。
連れてくから。
あと金妻?(汗
なんと表現してもいいけど、
土日がお休みであれば、金曜日は特別な日に違いはない。
飲み仲間が多いと飲む機会もあるのだろうけど、
年齢を重ねるごとに、そういう仲間が減ってきて、
いつしか、すっかり暇な人に変身(汗
お酒はすきだけど、無きゃ困るわけでもないしな。
そんな生活が今年は違う。
金曜は自分に他の予定がない限りは彼女と晩御飯。
他のウィークデーもご飯したり送るだけのことはあるけど、
金曜だけは向かう方面を気にせず、食事もゆっくりすることができる。
食事をするようになって最初の頃は比較的高いご飯も多かった。
でも彼女を知るほど、安い方がお喜びになる(笑
自分も彼女もお金が無いわけじゃなく、単に好きなものが安かっただけ。
でもたまにはちょっとおしゃれなところも行こう。
連れてくから。
モノを捨てて過去と決別。
というほどのものじゃなく、ごみが多すぎる。
もう使うことないであろうバイクの部品や昔の仕事の書類などなど。
引越しのときに捨てればいいのに慌しさもあって
一緒についてきたごみの山。
そろそろ潮時じゃんか?!
ごみを出しながら収納を考えたレイアウトプランも練る。
イメージイメージ。。
当面は掃除が趣味ですな!
以前買ったラックがあるから、追加でもういっしょ仕入れないとならん。
それから居間のソファーベットも新しくしたい。
それとダブルベットもできれば洋室に一つほしい。
ブルーレイHDDレコーダもほしいぞと。
というほどのものじゃなく、ごみが多すぎる。
もう使うことないであろうバイクの部品や昔の仕事の書類などなど。
引越しのときに捨てればいいのに慌しさもあって
一緒についてきたごみの山。
そろそろ潮時じゃんか?!
ごみを出しながら収納を考えたレイアウトプランも練る。
イメージイメージ。。
当面は掃除が趣味ですな!
以前買ったラックがあるから、追加でもういっしょ仕入れないとならん。
それから居間のソファーベットも新しくしたい。
それとダブルベットもできれば洋室に一つほしい。
ブルーレイHDDレコーダもほしいぞと。
先日、一緒に行ったカメラ店。
そこは彼女の家族がコンデジを買ったときに一眼レフを下取りに出した店。
”もしかしたらこの中に並んでるかもね”
その一眼レフは亡くなった彼女の父のもの。
使う人がなく、使い方も価値もわからない代物という理由で下取りに出されてしまったカメラ。
やさしい人なのだろうなと10年ほど昔、葬式の遺影を見たとき感じた彼女の父。
できればそのカメラで撮り続けてあげたい。
彼女を含めファインダー越しに映る家族への思いが詰まったカメラ。
男ってそういうものなのだ。
ただの道具一つに思いを込める。
もう一度、あのカメラ店に足を運んでみるか。
そこは彼女の家族がコンデジを買ったときに一眼レフを下取りに出した店。
”もしかしたらこの中に並んでるかもね”
その一眼レフは亡くなった彼女の父のもの。
使う人がなく、使い方も価値もわからない代物という理由で下取りに出されてしまったカメラ。
やさしい人なのだろうなと10年ほど昔、葬式の遺影を見たとき感じた彼女の父。
できればそのカメラで撮り続けてあげたい。
彼女を含めファインダー越しに映る家族への思いが詰まったカメラ。
男ってそういうものなのだ。
ただの道具一つに思いを込める。
もう一度、あのカメラ店に足を運んでみるか。