時間経過とともに、アンダーっちくな所では流れてるみたいです。
中国船員が海保の人をロープにくるんで海に投げ込んだとか、小沢の策略などいろいろ。
政権にいる人間の国益は日本に生まれ育ち、日本が大好きな僕らの思う国益と違うことを肝に銘じねば。
そだ、マスコミも。
東国原さんが次の宮崎知事選挙には出ないということがわかり、
TVをみてると、街の声に同調するように宮崎を踏み台にしたとか、マイナスなことばかり報道してる。
そもそも街の声もオブラートに包み、まるでみんながそう思ってるからマスコミの策略ではないと
責任転嫁しているようにしか見えない。
元タレントだからダメとは思わない。勉強してるし志も理解できる。
”限界”と一つのフレーズだけを取り上げ、本人が限界だと言ってると流布しているし。
本人のブログみても県政では限界があると言ってるので次が都知事とは思えない。
もしこれで都知事選挙に出ることになったら、ちょっと???なんで、これはしばらく様子見ですね。
”組織を変えるには上に行かないと変えられない”
まぁ、そんなことを云ってたFUJITV系の映画がありましたな。