それをみんなで撮りに行くという企画です
そして、代表者は次の代表者を指名します
その名のとおりラインでメンバーを繋いでいきます
四回目ゲストは”橋場 祐介”(はしば ゆうすけ)くんです
愛用カメラ『PENTAX K-5 Ⅱs』
がやがやがやがや…
橋場 「さて、そろそろ本題に入ろうか(笑)」
「今回いろいろ考えてきてんけど、滝にしようかなと思って!」
部長 「おっ!?ちょっと予想外やけど、い~じゃ~ん
」
橋場 「候補はふたつあって、綿が滝か七ツ滝ってとこねんけど
」部長 「な、七ツ滝!?綿が滝は知っとるけど、七ツ滝って知らんわ
」橋場 「滝が七個あるところねんけど、雰囲気もいいしおもしろいと思うよ! 」
部長 「わぉ!そそる~!決まりやな!!」
被写体決定
「七ツ滝」
~七ツ滝~
七段の滝からなる七ツ滝は、隣接する式内社の「滝浪社」とともに、古来、信仰の場として崇められてきました。
落差約50メートル、一の滝から七の滝まで7段の流れが約1キロメートルにわたって続き、滝沿いには遊歩道が整備されているので、気軽に散策できます。
場所は
石川県能美市長滝町にあります!細かい住所はわかりまてん!
http://www.city.nomi.ishikawa.jp/museum/nanatsudaki.html
↑マップは能美市のHPに記載してありました!
【七ツ滝】
# 西田 智
「光の差す方へ」
「無題」# 押越 亮祐
「滝と岩と緑」
「清流」# 長崎 雅広
「上から見たらただの川」
「これが七の滝だー!」# 玉川 陽太
「滝の如く」
「滝だー!」
# 和田 康平
「明」
「暗」# 明翫 宗宏
「ジオラマ」
「滝の住草」
# 橋場 祐介
「七ツ滝~三の滝~」
「荘厳」今回も前回同様早朝からの活動です!カメライン朝活流行ってます
当初予定していた日は雲行きが怪しく、雨がポツポツ、「これぐらいならイケるんじゃね?!」「木が守ってくれる
」などという安易な考えで現場に向かう。現場に着くころには雨はザーザー、それでも、「ちょっと撮ってみるか!?」という、この時間にここまで来たんだからという理由で撮り始めてみるが、雨脚はさらに強くなりどしゃ降りに…
そして迎えたTake2
天気は快晴
主役は遅刻
バッタバタのカメライン4回目
それでもTake1、Take2と笑顔の絶えない楽しい回でした
それでは最後に番外編をどーぞ!!
【番外編】

いかがだったでしょうか?みんなもこの企画に慣れてきたのか、特に慌てることもなく自分のペースで撮影を楽しんでいました
みんなが写真を撮る姿が大分こなれた感がでてきて、なんともいえない頼もしさのようなものを感じます
個人的に滝などの自然なものを撮るのが好きなので、一回目の雨には本当にテンションが下がりました
そして迎えた二回目で木漏れ日が撮れると意気揚々と撮影に挑みましたが、僕に木漏れ日を撮る腕はありませんでした
まだまだ暑い日が続きますが、これから秋が深まるにつれ紅葉も楽しみな季節になってきます!
七ツ滝は秋には紅葉と滝を同時に楽しめる場所でもあるのでみなさんも是非足を運んでみてください
次回のゲストは”山先 一輝”くんに決まりました
お楽しみに~
撮りたいをつなげる。写真でつながる。



















