俳優でも、アーティストでも




表現者にとっては




内面が豊かでなければ




豊かな表現は生まれません。




日々、何を感じ




何を考えて生きているのかが




とても大切だと思うのです。











空っぽの内面からは、




人の心に響く発想も表現も




生まれてきません。




俳優としての




存在意義を問うならば、




人間は心を持った生き物。




衣食住だけでなく




その心に問いかけ、触発し




満たす存在なのだと




思って欲しい。












春馬さんは、




沢山の出会いと別れを通じて




自分と向き合い




謙虚に、そして熱く




自分の道を進んでいる。







そんなあなたを




これからも




少し遠くから見つめてゆきます。




表現者としてのあなたに




沢山の夢を乗せて。