みなさん、お洗濯をしていますか?



















私は、2日に1回くらいで、洗濯をしています。













以前、このブログで紹介したマス君は、45度のメガネで、剃りこみが入ったおじさんですが、この方は、欠かさず毎日、洗濯をしているそうです。

























汚れたものが、そのままになっているのが嫌いな性格、とのこと。



























ある日、彼女が泊まっていって、洗濯カゴにパンツが入っていました。





























それに気づかず、マス君は自分の靴下と一緒に洗濯をしました。





























洗濯機が止まって、衣類を洗濯機から取り出し時、初めてパンツが入っているのに気づきました。













パンッパンとパンツを広げて干したマス君。


























それを見た彼女が、本気で激怒!



























パンツと一緒に、靴下を洗った事が気に食わなかったらしい。
















優しいマス君は、謝って、その場を凌(しの)いだとの事。














まったくアホらしい話である。

























男ってのは、歯を食いしばって、血のションベンを出しても頑張っているのに、そんな事もわからずに怒っているのか、ってバカにすんじゃねぇ!

















オイラも、明日の土曜日は仕事だけど、疲れた顔見せずに、ブンブンにカッコイイ姿を子分達に見せてやる~~~~~~~!






先日のブログで、ソファーの上の天井が落ちる可能性があるので、そこには座らない方が良いと言われた、というの覚えているであろうか?














「今週末に部屋の模様替えをする!」と書いたが、今日してしまった。













写真で、お見せしよう!














模様替え前(左の1人掛けソファーの上の天井がヤバイ!)



中国発!ふらふら日記♪














変更後(天井が落ちても、テレビが壊れるだけ)


中国発!ふらふら日記♪












これで、ソファーで寝てしまって、天井が落ちて、そのまま深~い眠りに就いてしまう事はない。















ついでに、良くなった事を発見した。















料理をしていながら、テレビが見れるのだ。
















これで、’新婚さんいらっしゃい’に夢中になり、食パンを2枚連続で焦がしてしまったり、スパゲティがうどんに変わることは無くなるであろう。



中国発!ふらふら日記♪















もうひとつ、良いことがあった。

















お風呂に浸かりながら、テレビが見れるのだ。これで、ニュースJAPANの秋元さんを見ていて、お風呂に入るのが遅くなる事はない、、、、、、、、、、しかし、、、、、、、








中国発!ふらふら日記♪









これには難点があって、風呂に浸かっている時しか見れない。















もちろん、一人住まいな私は、ほとんど、お風呂にお湯を溜めて入る事はない。(今日は、嬉しくて、はしゃいで溜めて入ったが)

















基本的には、シャワーだけなので、シャワーカーテンを引くと見えないのである。


















やっぱり、お風呂に入る時間は、遅いままかな。

















PS:

ちょうど、お風呂からの写真に写ったが、マットの上にある「腹筋ローラー」。この前、日本へ帰った時、友達のながやんのお店で、やらせてもらったのだが、これがキツイ。新品は無かったので、買えず気になっていたのだが、先週、こっちで売っていたのを発見したのでソッコーで買ってしまった。まだ、2回しか使っていけどね。






こちらへ来たばかりの半年前、近くのデパートで赤い財布を買った。

















最初、買うつもりは無かったが、先輩が財布を買いに行くというので、お供したのがきっかけだ。
















その時、私が使っていた財布は、黒のステイングレイ(エイ革)である。


















別に嫌いじゃなかったが、こっちの国のお札は、どうも綺麗じゃない。



















これを毎回お財布に入れると、財布が汚れて、日本のお金はもう入れれないと思い、新しく購入したのだ。

















色は、赤というか、朱色である。
















小銭をほとんど使わないこの国では、お札とカードさえ入れば問題ない。

















そういうのを選んだら、この朱色の財布になった。

















見せびらかす訳ではないが、会社では、何かと財布をみんなの前に出す事がある。

















飲み会の代金、寄付等である。















この時、必ず言われるのが、「赤の財布は、お金が貯まらないから止めなさい!」である。



















風水に詳しいのか?何なのか?以外とみんな縁起を担ぐのである。


















昨日も、同じことを言われたので、「わかった。もう、この財布はヤメル!」と言ってしまった。


















別に惜しいわけではないので後悔はしていない。



















ついでに「この財布、誰か欲しいか?」と聞くと、、、、、、、、



















「はっーーーーい!欲しいで~す」って。


















さっきまで、赤い財布はダメだと言っていた子である。

















お前は、赤い財布でも問題ないのか=========むかっ

















女の子は、お金を貯める必要はないらしい。

















これで、私は以前使っていた財布へ戻ったのだ。