本日も、2名の読者登録の方々、ありがとうございます。








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今日は、自慢を書きます。


















女性ファンの方がいましたら、気分を害しますので、読まないで下さい。



















男性の方は、よーく読んで、羨(うらや)ましく思ってください。


















先日、通訳さんの方々に、無理な業務を依頼したので、そのお礼に夕飯をごちそうする事となった。

















場所は、リクエストに答えて、近所の日本風居酒屋さんである。
















顔なじみの店であり無理もきくので、予約もせず場所だけ連絡して待ち合わせをしました。


















メンバーは、通訳さん2名と、日本人3名である。




















約束の時間は、夕方6時。



















こちらが、ごちそうするのだから、先に行って席を確保する必要がある。

















5時45分、私のみ先頭で到着!まずまずの時間である。














いつもの店員さんが、3名並んでいた。

















なぜか、店員さんは、ほっぺを膨(ふく)らましたり、怒った顔をしている。



















怒った顔の基本であり、マンガの様。
















それでも、ムッとしながら「Sさん!こっちの部屋」と案内をしてくれた。



















おいおい、何で怒っているの?人数を確認しないの?いつもと、違うじゃん?



















すでに、通訳さんの2人は、入店して待っており、私の名前と人数を店員さんに伝えてくれていた。
























小部屋に入る前に、店員さんに「何を怒っているの?」と聞いた。



















「彼女が待っているよ!」とのこと。




















私は、「アホッ!彼女じゃくて、通訳さんだよ」と大笑いして答えた。


















店員さんも、笑顔で笑ってくれた。



















お分かりの通り、店員さんたちは、私が「私の彼女」を連れてきたと思ったのである。















「彼女なんて、居ないって!アホっ」と私。
















店員さんのホッとした表情。














彼女がいる日本人を知っているので、私も、その類(たぐい)と思った様である。

















こんな些細(ささい)な事だが、嬉しかったなぁ。














おっ!いいぞ、ジジイ、、、、、いやっ、、、、ナイスミドル!














ありがとっ!って感じである。


















で、バイトの店員シャオリーちゃんとパシャ。(マスさん撮影)







中国発!ふらふら日記♪








8月まで地元のここでバイト。その後は、大学のある街へ戻るとのこと。


















俺のことばかり考えずに、勉強を一生懸命やれよ!



















考えてないけど!!!、、、、、、、って聞こえたけど?