中国語の勉強の本を頂いた。
以前、ブログへ載せたことがあるシャオフンさんからである。
中国で販売している、日本人と中国人向けの本である。
なに? どうして私に?
本人に聞いても、答えてくれない。
「中国語を覚えて、私を口説いて
」ってこと?
それは、ない。シャオフンさんは、日本語が上手である。
もしかしたら、私が、日本語も下手だから?
私が、日本語で話た時、何かも、言い方を変えなければ通じない場面が多々ある。それも理由の一つだろう。
せっかく頂いたのだから、勉強をしなくてはいけない。
しかし、昔から勉強は苦手である。
授業が始まり、黒板を見ていると、催眠術にかかったように眠くなってしまう。
いま考えると、あれは公務員が、私を眠くさせる怠慢な業務であった事も原因の一つである。
「今は、黒板がないから大丈夫なのでは?」
そうかもしれません。
シャオフンさんの給料では、決して安い買い物ではないと思いますので、少しずつ勉強したいと思います。