これは、シャーペンを分解して、干している写真である。
Yシャツと一緒に洗濯をしてしまった。
もう、このシャーペンは使えないだろう。
なぜ、そう思うえるというと、2回目だからである。
同じ型のシャーペンを2回洗濯した。
これは、萬年筆で有名なパーカーというメーカー品。
シャーペンの先端がしっかりしていて、芯が折れにくいので好きだった。
何年も前から使っているのだが、こちらへ来て1ケ月で洗濯をしてしまい没![]()
日本へ帰った際、同じタイプを発見したので購入したのだが、また、今回、洗濯をしてしまったのだ。
もう、情けない![]()
同様な失敗は、他にもある。
この国で最高金額の100元札を洗濯した。
この札は朱色で、洗濯すると、色落ちする。
同じくして洗ったシャツが、ピンク
に染まる。
キャー
ぴんく色のシャツなんてかわいい![]()
なんて、喜べるはずもない。シャツは、即、ゴミ箱行きである。
色落ちするような札を造るんじゃねぇ~~~~~~~~!、、、、、って、本物のお金だったのかなぁ。
これからは、服を脱ぐ前に、ちゃんとポケットの中を確認しよっと
、、、、、当たり前か。
