みなさん、生き物を飼ってますか。
生き物を飼うと、心が和んでいいかもしれませんね。
と言いながら、私は何も飼ってませんが。
今日、またまた、カツさんとゴルフの打ちっ放しへ行きました。
※カツさん・・・・・外観:チンピラ風情 特技:大声で工事を止める、等
観賞魚を売っている店に行きたいという。
カツさんは、部屋で観賞魚を飼っている。
この観賞魚が死んでしまったらしい。
この時点では、詳細な理由は気にしてなかった。
まず、近所のスーパーで洗濯用洗剤を購入。カツさんの右手にもっているのが洗剤。
そして、目的の観賞魚店で、お魚を選ぶカツさん。
結局、この見つめている魚を2匹と、それ以外に2匹。合計4匹を購入。
この見つめた魚は、日本では1匹4千円とかするらしい。中国では、1/3位かな。すげーお得。
カツさん、日本でも観賞魚を飼っていて、魚の値段とか名前に詳しい。
帰り道、「また、死んじゃうんじゃないの?」と聞いてみた。
カツさん「今度は、大丈夫!この魚達は、大人しい種類だから」とのこと。
なんじゃそりゃ、である。今回は、なんで死んじゃったのか、、、、、、、
2種類の観賞魚を1つの水槽に入れていて、しばらくは問題がなかったのだが、ある時、片方の種類の魚が、もう一方をカジッて殺してしまったとの事。
私「おいおいっカツさん、じゃあ、また強い魚に食べられちゃうじゃん」
カツさん「大丈夫だよ。もう、その強い方もいないから」
私「なんでー、死んじゃったの?」
カツさん「うっ、うん、、、、、、、、、、、。頭にきたから、便所に流しちゃった♡」
げっげっ!である。
死んでしまった魚が好きだったらしい。
きっと、殺した犯人(魚)をゴミ箱に入れるのは残酷だから、便所に流したんだろう。
裁判でいえば、死刑ではなくて、無期懲役に判決を下したのという感じか。
確かに、便所に流されれば、運良く、どこかの河で生き伸びる可能性がある。
便所だから「ウン(コ)がある」ということでしょうか、、、、、、、、、、お後がよろしいようで(♪チャカッ、チャンチャンチャンチャン♬)

