前々回の続き。
コメントを頂いた様に、私の前に座っていたのは‘‘栗頭先生‘‘だったのかもしれません。
笑ってしまうくらい、頭がでかい。
アデランスの社員なら「店長、何人前の料金にしましょうか?」って相談するだろう。
前から、7列目ということもあり、この状態でステージを見ると、3分の1が頭である。
ステージの右から左へ駆け回っている出演者がいる。
この出演者を目で追っていると、最初、ステージ右で踊っているのが見えて、左方向へ移動したところで、頭があって、頭の左側から出てくる、という具合である。
感動したい気分が、途中の頭で下がってしまう。
まだ、出演者が、左まで移動してくれる時はいい。
これが、ステージの真ん中で踊っていると、頭に隠れているので、左か、右か、どっちから出てくるか、ずーっと頭をにらんでいないといけない。
まあ、なんだかんだで2時間も見ていたのだ。
ただ、全体的には、飽きることはなく、良い思い出になった。
20項目くらいあったんだけど、その一部を紹介します。
①社交ダンス・・・・そんなに上手じゃなかった
②日本の琴とそっくり・・・・・・途中で、歌うんだけど、みんなは笑っていた。意味不明。
④空手・・・・アチョーって飛んで、板を割ろうとしているところ。なかなかスゲー。
⑥われら日本のエアロビクス(ちびっこ編)・・・・・・・とにかくカワイイ♡




