昨夜は、友達と飲みに行きました。
ながやんの店に寄ってから、2人で行きました。
私「ところで、今日、何人来るよ~」
ながやん「9人じゃん」
私「あっ、そう。じゃあ(指を折りながら)、あれと、あれと、あれと、、、、。あと、誰?」
私は、名前を言わず、あれと、、、と声を出して、頭の中で顔を思い出していたんです。
ながやん「お前なぁ、あれと、あれじゃ、誰を言ってるのか判らんじゃん。、、、、ナオハル、、、」
私「ほうっ。せぇーーーーーーーーかい。ナオハルかぁ」
ながやん「あと、のりへい」
私「またまた、せぇーーーーーーーーかい」
私「お前、やるねぇ。テレパシーもってんじゃないの。」
ながやん「だいたい。お前の考えることは、わかるだよ」
さすが、ながやん、20数年の付き合いはだてじゃない!
私「じゃあ、ホントに誰だか?トモユキ、ヒロユキ、ユキヨシ、のりへいさん、はじめ、カタギリ、ナオハル、なおシャン、、、、。あと、誰」
ながやん「アホッ。お前だ」
私「あっ、そっか」
残念な私の頭、でした。
1次会 (全員で)
2次会スナック(ヒロユキ君が、「矢沢の止まらないha~ha」をもねまねしている所)
2次会スナック(ユキヨシ君が、嵐の「サクラ咲ケ」を振りつきで熱唱中)
ユキヨシ、、、、、わが街を離れて、神奈川県へ転勤、移住。12年?
奥さんが九州出身ということや、仕事や、学校の関係もあり、ほとんど、わが街には帰って来てない。
今回は、ハジメ君が、私の帰国もダシに入れて、「帰って来ないと、また、いたずら電話をするぞ!」という脅迫をしてくれた事から、無理に1泊2日で参加。
私は、1年ぶりにユキヨシ君と再会。しかし、10年ぶりに会う奴らが多かったのにはビックリ。でも、まったく”久しぶり”がなくて、最初に握手を交わしただけ。
目を合わせて、手をガッチリ握り合う。横から見てて、男同士の握手はカッコイイなぁと思ったよ。
それより、みんな、このブログを見ていると思ったのに、ハッキリ言って、ハジメ君だけでした。うーーーー残念。


