被災者のみなさん、とても苦しい時と思います。無理をせず、自分が出来る範囲で進んでください。きっと乗り越えられます。
今日のブログ「床屋、、、」です。
昨日、床屋さんへ行ってきました。それも、一人では初めて。
床屋さんといっても、美容院で、女性の方が多く訪れます。
実際に、カットしてくれる人は、男性なので問題なしです。
このお店は、前回、連れて行ってもらったので、要領はわかっています。
以前もブログで書いたように、店内には、シャンプー専用のコーナーと、シャンプーを流す小部屋と、カット専用のコーナーがあります。
店内に入って、すぐ、シャンプーの席へ案内されました。
ここで問題発生。
女の子の店員さんがやって来たのですが、シャンプーの種類を選んで、とのこと。
適当に「一般的なので、、、」と答えたのですが、これが全く通じない。
店員さんも困り果てた顔をしてます。
面倒になってきたので、隣の席の人を指さして「あれと、同じの」と言いました。
これは通じました。
う~ん、まんぞく![]()
あと、以前、耳の中を洗われた事を思い出して、耳の中は洗わないで、身振り手振りを交えてお願いしました。
なんとか通じて、一安心。
ここで、シャンプーの開始。長~いんです。15分くらい洗ってくれます。
なかなか気持ちいいんですが、爪を少し立てた感じで洗うので、少し痛い。
まあ、なんとかシャンプーを終えて、いざ、カットコーナーへ。
ここからが、本番です![]()
会社で、7:3分けが、非常に人気がない。
「モヒにした方が良い」と圧倒的な声。
私も似合わないと思っていたので、今回は、モヒを伝えてみようと、意気込んできました。
しかし、、、、、、
椅子に座ると、何も伝えないで、カットをし始めました。
お~、どうなってんだ?
この前は、どこを切るとか、切らないとか聞いてきたじゃないの?
今回は、オイラの気持ちをわかってるの?
ここで、急いで伝えようと、一瞬、思いましたが、シャンプーで苦労したので、もう、まかせる事としました。
シャンプー後なので、私の髪型は、ぐちゃぐちゃです。
どういう髪型にするのかなぁ、、、、と見ていると、、、、
なんと、7:3![]()
店員さん、私が入店した時に、髪型を憶えていて、その短いバージョンにしてくれたのです。
くしで、7:3に分けて、それになるように、きっちりカットしてくれました。
おージーザス![]()
次回は、絵を書いて持って行きます。ご期待あれ!