震災の方々は、あまりにも大きな問題で先が真っ暗な思いかもしれません。急がないで、1歩ずつ前に進みましょう。きっと明かりが見えてきます。毎日、応援しています。
今日のブログは、昨日の最後に書きかけた事件「蛍光灯」についてです。
上海出張の疲れもあって、今日は早めに風呂へ入ろう!と風呂場に入りましたが、蛍光灯が点きません。
切れちゃったか、と椅子を持ってきて、カバーを外して蛍光灯を見たところ、綺麗でした。
だいたい切れた蛍光灯は、差込口の横が黒ずんでいます。
そこが全く綺麗なので、「あっ、ブローかな」と見たところ、黒くくすんでいました。
やっぱり、ブローが悪そうです。
その時です。片手に持っていた蛍光灯を洗面台の上に落としてしまいました。
ぱりっ~ん、軽い音と同時に蛍光灯が割れて、辺り一面に破片が散らばりました。
最悪です。
唯一、裸足でウロチョロする風呂場での参事。
本気で綺麗にしなければケガをしてしまいます。
まず、大きな破片を手で拾い。続いて、ほうきで履いて、仕上げに掃除機で吸い取りました。
蛍光灯が無い = 暗い → 手さぐり → 破片掃除 → もう嫌だ
この間、約30分。
なんとか、掃除を終えて、もう風呂に入ってやる~と意気込んで裸になりました。
しかし、悲劇はここにもあったのです。
暗闇での入浴です。
隣の部屋の電気をつけても、シャワーカーテンで、中は薄暗く気味が悪いです。
「ムードがあっていいじゃない」
よくありません。バスタブに入って、シャワーを浴びていると、「痛っ」、、、
足の裏に蛍光灯の破片が刺さったのです。
暗闇で掃除したので、漏れがあったのでしょう。
もう、最悪な一日でした。