地震で被災された皆さんには、謹んでお見舞い申し上げます。

また、日夜、被災地で救援活動、対策活動を行っている方々には感謝を申し上げます。












今日のブログ「ボウリングボウリング











時々、ボーリングと言ったり書いたりする人がいるが、ボーリングは、つるはし穴を掘ることである。













「昨日、ボーリングやってさぁ、、」「ああ、建築関係のね」という風に、仕事の話になってしまうので注意したい。











中国中国での初ボウリング。










日本と全く同じである。各レーンには、テレビがあり、自動で点数も映っている。











、、、、いいかげんだけど。













会社のレクリエーションの一つで、やったのである。















10レーンくらい借りてやるのである。人数が多いので、平日は夜から、休日は朝から夕方まで、1週間くらい連続で開催している。













私も、その1日に参加したのである。












隣のレーンには、一般の若い女性が4人で楽しんでいた。













私達も適当にやっていたが、隣の女の子が、私達のレーンで投球してしまった。













私が「おい、おいっ」というと、間違えてしまったとのこと。











「もう~」である。











まぁ、気軽に遊んでいるので、どうでも良いのだが、、、、













今度は、隣のレーンで「どんっ」という音がした。












投球後、レーンをふさぐバーが降りている。あのバーが降りた状態で投げて、バーにぶち当てたのである。















「お前、何を狙って、ボールを投げてるんだ?」













「投げれば、良いってもんじゃないぞ~!」もう、あきれてしまうのである。













バーに跳ね返ったボールは、レーンの中央に止まっていた。












これをどうするのか?と見ていると、、、、、











もう一人の女の子が、ボールを持ち出した。












もう一つのボールで投げ当てて、レーンの途中で止まったボールを押し込むという作戦である。











こうなると、楽しくなってくる。











女の子は、たどたどしい投げ方で、投球。













ゴロゴロとゆっくり、転がってゆく、、











「ゴツっ」見事命中である。












そこには、笑顔^^で拍手をしている私がいた。











「リーハイ(すげー)」の掛け声まで出てしまった。












しかし、残念な事に、押し込んだボールが入った後、すぐバーが降りて、ボールが残ってしまうのである。











機械が、一つのボールを飲み込んだことで、終了と判断してしまうのである。











こうなると、もうレーンに入って取に行くしかない。












店員は、何をやっているんだ!と思った方もおいでだろう。













何もやっていないのである。













ボールが途中で止まっているレーンは、私達の隣だけじゃなかった。












あと、2つのレーンの中央で、ボールが止まっているのである。












店員も、珍しい事じゃないし、だいたいで仕事をやっているのである。












だいたい、、、、。みんな、だいたいである。









PS:

私は、明日の3月16日から2泊3日で上海へ出張です。上海で、パソコンがあれば更新しますが、どうかなぁ。