こう見えても、本
本が好きである。





「それは、目が垂れるビニールに入った本ハート①でしょう?」




違うのである。





その言い訳、、いや説明は、さておき、、、、、




好きな作家に「中場利一」さんという方がいる。






ナインティナインが主演した「岸和田少年愚連隊」という映画の作者である。







私は、この中場さんの本を15冊は持っている。ほぼ全巻である。



しかし、私の失敗で、この国へは、1冊の本しか持ち込まなかったのである。

段ボール送る荷物、旅行手荷物で重量制限があり、本は重すぎて運べなかったのである。残念。






持ってきた本は、「へそ中心のシンプルゴルフ」。70歳位の方が書いた本である。それも、せこく、中古本屋で購入して、あと30年は読む気にならないジャンルである。







ZZZ寝る前に本を読む習慣があった私にとって、とても寂しい気分であった。





テレビでも見れば?




現在、思ったほどテレビは見ないのである。私は、見ていれば飛び込んでくるテレビテレビより、「読みにいく」必要があるパソコンインターネットの方が好きなようである。




しかし、発見!!!





ネットで、中場さんのネット本を発見したのである。





どうか暇な時にでも覗いてみてください。





暇な時に。




「大阪の端っこで愛を叫ぶ」  中場利一 (現在、42話)


http://renzaburo.jp/contents/049-nakaba/049_hyoshi_001.html