お風呂場は、4畳半程度の十分な広さで、「バスタブ」「トイレ」「洗濯機」があります。
バスタブのみ
カーテンで仕切られている一般的な洋風なスタイルです。
もちろん、バスタブにお湯を張る事も可能ですが、私は、
シャワーで済ませてます。
一応、清潔好きな自分は、毎日、専用
タオルで、きっちり細かいところまで洗っているのですが、、、。
ここで問題、、、、
足の裏!!!!
この部分は
洗いにくい。
日本でもビジネスホテルへ泊まれば、同じ問だったのですが、長くても2泊程度で、そんなに気になる事はありませんでした。
それが、今は毎日。
「バスタブに、座り込んで洗えば?」
そうですね~、う~ん。なんと申しましょうか、、、。
私は、体を頭から下に向かって洗います。この順序の方は多いと思います。これは、
ニュートン君が気が付いた、汚れが下に流れる万有引力の法則に従っている訳です。
よって、
「体を洗って汚れた水が流れたバスタブへ」「それまで汚い足で立っていたバスタブへ」私の綺麗でかわいい
お尻
を付けるのはどうかと思いまして、、、。
結局、片足で立って、足の裏を一生懸命洗うのです。しかし、「
よろつく」「力が入らない」で、どうも綺麗に洗った気がしません。(知人の
Mさんは、ちゃっちゃっ!で十分な様ですが)
今後の作戦としましては、こちらでは発見できていない「お風呂の
椅子」を日本で購入して、バスタブの中に置いてやろうかと思います。
更なる問題は、
スーツケースに入らない椅子をどうやって、持ってくるか
想像したくないです。