この夏、仕事内容をハードなシフトに変更してもらい、悲しい事は思い出さない様にと自分を疲れさせる事に徹底していた頃、突然体調を壊してしまいました…
( ¯−¯٥)
8月中は病院で血液、尿、レントゲン、MRI、追加の検査やら検査結果を聞きに行ったり何だりで毎週病院に行く事に…
貴重な休日も病院がメインだし、
また来週も検査…検査の結果か…と
落ち込み、さらに別のストレスも
かかっていました(T_T)
その後、腸セラピーを受けていて
そのセラピストさんに
「ひろみさんの場合、何かの病気というより、悲しみ辛さを閉じ込めて無理して過ごしているから身体が悲鳴をあげてるんだよ。
心、気持ち、思いと身体は綿密に繋がっていて心の不調を臓器が教えてくれているんだよ。
身体はとても正直だからね。
だから、あまり悲しみ辛さを溜め込まないで自分を大事にしてあげてね。
そして充分に癒してあげてね」と教えてもらいました。
(ちなみに検査結果は
問題無しでした(*´-`)ホッ)
その頃から、臓器や身体からのメッセージをとても知りたくなり読んでいた本があります。
知ってる方も多いと思いますが
この本は、とっても分かりやすくて、
今の自分の心や考え方が見えてきたり
「無理しないでね」「頑張りすぎないでね」と臓器や器官が教えてくれていたり、考え方や気持ちを変えるヒントも多くありました
自覚症状が無くても、何かしらの負の思いを持ち続けるといつか、身体に症状が現れるかもしれない…
でも、それを未然に防ぐ情報が分かりやすく読みやすく書かれていました
今日も一日お疲れ様でした
明日も軽やかに頑張ろう


