院長の真弓定夫先生は、子どもたちの生命力が落ちているのを
終戦の欧米化・生活習慣の変化で感じてきたそうです。
最近ユーチューブで見て知ったのですが、衝撃です。
⇒真弓定夫ドキュメンタリー「蘇れ 生命の力」予告編 ロングver
三分診療というのが当たり前なこの世の中で、
一人に30分かけるのもザラという真弓定夫先生。
「薬で治せるはずはない。」
「薬は抑えてるだけ。」
どんな食べ物食べたらいいのか。
どんな水を飲んだらいいのか
どんな空気を吸ったいいのか。
もっと大事なのは心の持ち方をどうしたらいいのか。
友達をどうしたらいいのか。
これはおとなも同じだ!
真弓先生は、経皮毒の話も本に書いていらっしゃいます。
わたしの時代は病気になって医者に行けば、
ただ薬を出すという先生ばかりでした。
もちろん、悪気があってやってたのではないと思うけれど。。。
真弓定夫先生ではありませんが、
「病気になるのは食べ物か考え方が悪いかどちらかだ」
と、聞いたことがあります。
まさに真弓先生の言葉と重なってる。
いいなぁ、こういう先生ばかりになったら世の中病気の人も少なくなるだろうに。。
その前に、自分でなんとかするっていう知識をつけたいですね。
自分の身体なんだから、自分でしか治せない、
医者に治してもらおうって考え方がそもそも間違ってますよね♪
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