余命3秒?
印象の薄い名刺の悲しい末路。存率率たったの3秒?
●相手の名刺入れの片隅で、
2度と日の目を見ることなくさびしい人生―――54%(😢)
●名刺を整理する段階で、ゴミ箱に捨てられるーーー16%――など!!
実に70%近くの名刺は、
忘れさられた状態なのです😢!
どうしてそうなるの?理由はカンタンです。
どの名刺もみな同じで特徴がないから印象が薄く、
記憶に残らないからです。
名刺は初対面のときに
「始めまして、これからもどうぞよろしく!」と交わされるもの。
印象の薄い名刺は、
このスタートの時点で遅れをとることになりますヨ!
小さな会社(お店)の社長さん、
もう一度、ご自分の名刺を手に取ってご覧ください。
印象に残る名刺ですか?
名を刺す!と書いて名刺。
相手の心にグサッと突き刺し強い印象を持ってもらうこと。
それが名刺の仕事です。
そこにビジネスのチャンスあり!
次回は、あなたの名刺の診断タイムです
そうだ、販促のリフォームしよう!
集客の90%は、たった「一行」で決まる!
売れる一行の専門家
最上寿雄
