君はまだ「君はまだ、ロックンロールなんだね」と、古い友人に言われて、なんかムカついた!そうや!ずっとロックンロールかもね!でも、君の出来ないロックンロールを叶え続けるための私じゃないんやで!ま、慣れたけど。