明日、友人が泊まりに来る。
お客様用のお布団は夏用のものしか無いので毛布を実家から調達。
泊まりに来る友人宅では
いつも一部屋あてがって貰うので、せめてものおもてなし♪
そういや中~高校時代、その友人とは何度か野宿をした記憶がある
しかも、お互いの家から近い場所で…
アホやったね
別の友人宅にも二十歳位迄は頻繁に泊まっていたのだが、すごく印象深い記憶がある。
その子に赤ちゃんが生まれ、1つのベッドにその子と赤ちゃん。
同じ部屋の炬燵に私が寝てた夜。
深夜にふと目覚め、そっとベッドを伺うと…
なんとも言えない世界があった。
赤ちゃんは横向きですやすや眠ってて、友人もとても落ち着いた様子で母親の寝顔だった。
その静かな優しい時間に、同い年なのに、まだまだ遊び足りなかった当時の私は、少し怖じけついてしまった。
また、当時お付き合いしてた彼氏の実家にもしょっちゅう泊めさせて貰い、ク―ラ―が効いてるからと言う理由で、彼氏 私 彼氏の母親の三人で川の字でひとつの部屋で寝てた~
今、思うと、なんて無邪気?と、いうより…あつかましい?!
お客様用のお布団は夏用のものしか無いので毛布を実家から調達。
泊まりに来る友人宅では
いつも一部屋あてがって貰うので、せめてものおもてなし♪
そういや中~高校時代、その友人とは何度か野宿をした記憶がある

しかも、お互いの家から近い場所で…
アホやったね

別の友人宅にも二十歳位迄は頻繁に泊まっていたのだが、すごく印象深い記憶がある。
その子に赤ちゃんが生まれ、1つのベッドにその子と赤ちゃん。
同じ部屋の炬燵に私が寝てた夜。
深夜にふと目覚め、そっとベッドを伺うと…
なんとも言えない世界があった。
赤ちゃんは横向きですやすや眠ってて、友人もとても落ち着いた様子で母親の寝顔だった。
その静かな優しい時間に、同い年なのに、まだまだ遊び足りなかった当時の私は、少し怖じけついてしまった。
また、当時お付き合いしてた彼氏の実家にもしょっちゅう泊めさせて貰い、ク―ラ―が効いてるからと言う理由で、彼氏 私 彼氏の母親の三人で川の字でひとつの部屋で寝てた~

今、思うと、なんて無邪気?と、いうより…あつかましい?!