マタギという職業があるが、今日の私は変態専門のマタギにでもなれるのではないか?と、思った。

講習会会場から自宅に帰る迄に3人もの変態に接触された。

エスカレーターの反対方向からの懐かしい友人にでも会ったかの様な気持ち悪いアピール。思わず「お久しぶりですね。これから一杯やりませんか?」と返しそうになる。

延々と私の歩行に合わせて何度も振り返りながら自転車でついてくる青年。夜道を心配してくれたのかな?ありがとう。

「*@♂♀℃¥$☆~」と、卑猥な言葉を投げ掛けて去って行ったおじ様。野球帽がイカしますね。


確かに今日は、服のコ―デもイマイチ+太った事から自信なさげに歩いてたかも知れないが、確率高すぎ!
隙間産業やね。