先述したように嫁が洋画ドラマにハマっています。


はっきり言ってオタクです。


それに影響されて私もそこそこ見るようになりました。


それが英語の勉強につながってきているので


嫁のオタクには感謝してます。


で、オススメのドラマを少々…


まず、BONES


最近はレンタルされるようになりました。


法人類学者のブレナン博士とFBI捜査官のブースが


骨にまつわる事件を解決していくストーリーです。


次に、ベタベタのCSIシリーズ。


マイアミとラスベガス、ニューヨークがありますが


個人的にはマイアミが好きです。


このホレイショ・ケインという主人公がいるのですが


吹き替えで見てみるとけっこう無茶なおもしろい訳でしゃべっています。


三つ目は、WITHOUT TRACE


これは失踪者を探し出すストーリーですが、


たぶんシーズン2の捜査官の一人が関西弁でしゃべっていました。


かなり衝撃を受けましたが、シーズン3では標準語に戻ってました。


不評だったのでしょう…


こんなことを発見しながら二人で楽しんでおります。

お金は好きですか??


大半の人が好きだと思います。


でも、そういうとなんか守銭奴みたいに悪く思われがち…


しかし、お金は大切です。


手段と目的さえ間違えなければ…


もし、自分の子供が大病にかかり


手術するのに1000万かかるとすれば…


お金がないと助けられませんってことですよね。


やはりお金は大切です。


お金はお金で買えないものを守るために必要です。


しかし、お金自体が目的になっては寂しい気がします。


自分の目的があってそれに投資するために有効に使う。


そんな使い方をしていきたいものです。

先日、【風の大地】を久しぶりに読んだというコメントを書きましたが、


買ったのは10巻まで、


今日は11巻からを


借りました!


コミックレンタルなるものが登場してますね!!


よくネットカフェなんかには行って


読んだりしてましたが、借りるのは初めてでした。


10冊1週間レンタルで600円!


これが高いのか安いのか相場はわかりませんが、


十分安いと思います。


しかも内容が濃いものであればあるほど…


昔は、中古書店というものもなくて


すべて新刊でそろえた記憶があります。【あした天気になあれ】だったと思います。


最近のコミックにしても文庫・単行本にしても


内容のlightなものが多いと感じます。


中には確かに面白いものもありますが・・・希少だと思います。


読み物という媒体も家で保管して何度も何度も読み返すものではなくなりつつあり、


読んでは売る、そして次のものを購入するといった流れになっているのではないでしょうか??


一見、出版業界にとっては良い流れのように見えますが、


本質をたどるとそうではないように思います。


何度も何度も繰り返し読み込める作品にもっともっと出会いたいです。