大好きだった歌を歌うあなた、奏でる人を

この心が忘れないように。


愛しい気持ちが溢れそうです。




早く仕事を決めないと

瓦解する、私が。

全て捨てたけど、

まだ守りたいものもあって。

頑張らないと。




どうか

愛しい人、私を強くしてほしい。

私は強くなりたい。
冷たい雨が朝から降っています。

あの夏、途方に暮れたような、疲れたような、そんな顔をしていた

と言われて

そうだったことさえ既に忘れていました。



スケジュール帳を見直して思い出した。

忘れていて、ごめん。

夏は、命日が多い。

まだ二年もたっていないのだと知って驚いた。

あんなに

苦しい日が続いた気持ちだったのに。



忘れかけている、忘れはじめている

だけど、

残してくれたたくさんの愛がまだ

温かくて愛しい。

ずっと見守っていてね

ずっとそばにいてね

ずっと大好きでいさせてね。

もう会えないあなたが

今も私の支えです。



永久に。
愛しいと思う気持ちを。



一月ぶりに抱きしめたら、お互いに痩せたのがわかった。

もう二度と恋なんてしない。

これが最後の恋。





浮気して

傷つけて

愛も幸福も失うはずだった私を

ほんのわずかな偶然が救ってくれた

寂しがりの二人でいよう。

お互いでお互いの寂しさを埋めていよう。



髪に残る匂いが

愛しくて

私が幸せにしてあげるんだって

決意した。




Zillくんだと思った。

ありがとう。