予想はしてた。
メジャーデビューもavexも。
だから、嬉しい気持ちのほうが強い。
これでもう少しは長く続くだろうという保証。
さよならが一番いやだから。
不安がないのは、デビューまでが短期間のことだから。
メンバーやバンドが変わっても音が変わらなかったりょうへいのことだから。
ジャケット、新衣装が今までの中で一番好きだから。
ぺこのシルエットが可愛いし、ハイウェスト気味のスカートは神だもん。スレンダーなごたまの黒もインザーギの緩く装飾したテイストも。
ぺこは彩冷えるを捨てたわけじゃないと今は思う。
あの日ペコが泣いたのは、道をたがえても、目指すところは同じだったから。
彩冷えるががんばる、僕ががんばるっていってくれた。
彩冷えるはぺこの作品で、ぺこの手を離れた子供みたいなものなんだと。
夢が入ったこともだから、やっぱりよかったことだとあたしは思う。
ぺこが彩冷えるで過ごしたよりも、夢が彩冷えるで過ごした季節はすでに多く、これから更に増えていくのだけれど
ぺこは彩冷えるを捨てたわけじゃない。
4年半。
あたしは泣きながら告白した。
あたしは本当にぺこが好きで。人として好きで。
リアルな恋にどこまでも似ていた。
何も忘れない。
高校生だったあたしが、もうすっかり大人で
それだけの月日をあたしはこの世界で生きてきた。
当時、今のあたしとおなじくらいの歳だったみんなが、分岐路にたっている。
だから、Soanくんが悩むのもわかる。
バンギャルにとっては、あたしはすでにあがる適齢期なわけで。
ぺこの作る詞、曲、音
あたしの血になり流れている。
仕草もぺこのせいで癖になったのもある。
メガマソの夏が終わった。
ぺこは変わらない。
作曲やリリースのペースの速さも。
それはいいことで
点と点の間隔が短ければ線はなだらかに正確に伸びていく。
メジャーデビューまでの期間が長く、不安で変化をうんだ彩冷えるを否定はしない。
でも、衣装やメイクにドキドキわくわくがなくなっていることはいなめない。
だから、発表から一月足らずでのデビューはむしろこのままの継続を意味しているようで
構えることなく、このまま受け入れればいいと、そう思う。
ぺこのギターのフレーズが好き。ぺこが選ぶベースの音の太さときれが大好き。
やっとあたしは、彩冷えるを好きになれる気がする。
彩冷えるとして、メガマソとして。
冷静に向き合える気がする。
大学生になりたいと思ったのは、ぺこたちが楽しそうだったから。
あたしは高校生のときから、馬鹿で短絡的だった。
やっと必死から抜け出せる。
後悔したくないからと、必死に追い掛けた日々から抜け出せると思う。
いろんなことがあったけど、
やっぱりあたしは今までバンギャルでよかったと思う。
Soanくんがまたブログを書いてくれるようになった。
だから、きっと少しくらい前を向いて立っていられると今は思う。
吸収してあたしははきださなくちゃ。
もっとたくさん。
もっともっと。
ね、大好き。
メジャーデビューもavexも。
だから、嬉しい気持ちのほうが強い。
これでもう少しは長く続くだろうという保証。
さよならが一番いやだから。
不安がないのは、デビューまでが短期間のことだから。
メンバーやバンドが変わっても音が変わらなかったりょうへいのことだから。
ジャケット、新衣装が今までの中で一番好きだから。
ぺこのシルエットが可愛いし、ハイウェスト気味のスカートは神だもん。スレンダーなごたまの黒もインザーギの緩く装飾したテイストも。
ぺこは彩冷えるを捨てたわけじゃないと今は思う。
あの日ペコが泣いたのは、道をたがえても、目指すところは同じだったから。
彩冷えるががんばる、僕ががんばるっていってくれた。
彩冷えるはぺこの作品で、ぺこの手を離れた子供みたいなものなんだと。
夢が入ったこともだから、やっぱりよかったことだとあたしは思う。
ぺこが彩冷えるで過ごしたよりも、夢が彩冷えるで過ごした季節はすでに多く、これから更に増えていくのだけれど
ぺこは彩冷えるを捨てたわけじゃない。
4年半。
あたしは泣きながら告白した。
あたしは本当にぺこが好きで。人として好きで。
リアルな恋にどこまでも似ていた。
何も忘れない。
高校生だったあたしが、もうすっかり大人で
それだけの月日をあたしはこの世界で生きてきた。
当時、今のあたしとおなじくらいの歳だったみんなが、分岐路にたっている。
だから、Soanくんが悩むのもわかる。
バンギャルにとっては、あたしはすでにあがる適齢期なわけで。
ぺこの作る詞、曲、音
あたしの血になり流れている。
仕草もぺこのせいで癖になったのもある。
メガマソの夏が終わった。
ぺこは変わらない。
作曲やリリースのペースの速さも。
それはいいことで
点と点の間隔が短ければ線はなだらかに正確に伸びていく。
メジャーデビューまでの期間が長く、不安で変化をうんだ彩冷えるを否定はしない。
でも、衣装やメイクにドキドキわくわくがなくなっていることはいなめない。
だから、発表から一月足らずでのデビューはむしろこのままの継続を意味しているようで
構えることなく、このまま受け入れればいいと、そう思う。
ぺこのギターのフレーズが好き。ぺこが選ぶベースの音の太さときれが大好き。
やっとあたしは、彩冷えるを好きになれる気がする。
彩冷えるとして、メガマソとして。
冷静に向き合える気がする。
大学生になりたいと思ったのは、ぺこたちが楽しそうだったから。
あたしは高校生のときから、馬鹿で短絡的だった。
やっと必死から抜け出せる。
後悔したくないからと、必死に追い掛けた日々から抜け出せると思う。
いろんなことがあったけど、
やっぱりあたしは今までバンギャルでよかったと思う。
Soanくんがまたブログを書いてくれるようになった。
だから、きっと少しくらい前を向いて立っていられると今は思う。
吸収してあたしははきださなくちゃ。
もっとたくさん。
もっともっと。
ね、大好き。