おデートの日は雨が降ってしんみりと憂鬱。

でも、そーさんとおデート嬉しいな♪



さて、自分に負けた慎ですが、

今日のお買い物リスト↓

リップクリーム

マニキュア

髪どめ

お財布!

はい、レポートまだ終わってはいないけど買います。

少しだけ頑張ったので。



最近我が家ではアルバム鑑賞が流行しています。

産まれてから幼稚園生くらいまでの写真を見ながら、

可愛くうまれたのにね・・・

可愛く育たなかったね☆

なんていっていますが。

いや、可愛い赤ちゃんだなと

身内ながら思うわけで。

子どものうちは三人とも可愛かったのに・・・

母が子どもモデルにしようかと思ったっていうのも納得がいくわけで。



あたしなんて九ヶ月にしてデ○だったけど、カメラ目線を心得ていたし、

むちむちしてるけど、お洒落を心得、更に甘えることまで心得ていたわけでして!

(だって五歳にしてすでに指輪をつけたり首をかしげて可愛い顔したりしてるし!だっこおねだりポーズがなんて多いのか!!!)

しかも、ひらひらふりふりなお洋服を着ているし!

髪はおしりまであってさらさらだったし!

ああ、あの頃のかわゆさカムバック!!

やっぱり母がしっかり面倒をみてくれていた時代のあたしは、可愛かったのね。



母の仕事が忙しくなり髪の手入れができなくなって、髪をばっさり切り。

スカートではなく、ズボンをはかされるようになり。



ああ。

多分、

可愛く育たなかったんじゃなくて

可愛く育ててくれなかったんだよー◎

残念★

にしても、二年後には母が結婚した年だし、

八年後には母があたしをうんだ年だし。

あたしも孫に会わせるために努力せねばならぬのだろうか?

『まずは、旦那さん、というか彼氏を見つけることからよね☆』と母。

『学生結婚はなしよね?』とあたし。

『もちろん♪』と母。

『じゃあ、結婚はお母さんの年よりは遅くなるよ』とあたしの正論。

『時代の波に乗っても、30までには見付けないと売れ残るよ☆』と母。

『いい波が来るのを待ってるの!この波はまだいい波じゃないからね』とあたし。

『しけなきゃいいけど・・・』と母。

『・・・』

『あんたの取り柄は若さだけなんだから、セールスポイントがあるうちに!』

『可愛く育てなかったあなたの責任では???』とあたし。

『可愛く生んだ!責任は果たした!』

『・・・売れ残ったら安売りセールするからいーよ。』とあたし。

『それでも売れ残ったらどうするの!』


『廃棄でしょ。』



お母さん、

孫はあたしではなく、

兄と弟に期待しておくれよ。



やっぱり適齢期とか考えると

あたしももうそろそろなんだななんて思うわけです。



でも、好きじゃない人と結婚できるほどあたし大人じゃないからさ、

だからね、お父さん。

お見合い相手とか探さないで下さい!!!!!

あたしにも選ぶ権利を!