心臓がどきどきして何も手につかないじゃないの。
どうしてくれるの?
ね、きいてきいて。
昨日は大掃除したんだけどさ、
いっぱい捨てたんだけどさ、
捨てられないものが多すぎて
やっぱりあたしの部屋は狭いんだ。
だけど、あたし
捨てられない自分も嫌いじゃないよ。
過去だって大事にしてあげたい。
悲しいことも淋しいこともぜんぶぜんぶ。
あのね、きいて。
みちゃったよ。
だから、心臓がどきどきなの。
はじめてテレビで彩冷えるを見たよ。
福岡で流れてるってきいたからそうなんだ?って
思って少し悔しかったけど、
だけどね、ナイトシャッフルのエンディングだよ?
ローカル番組だよ?
すごくない?
嬉しい。ほんとに。
あたしがあおちゃんの声をきき間違えるはずない。
何十曲もあなたのうたを聞いてきたんだよ。
あなたが嫌いなあなたの歌も
あなたが作ったあなたの歌も
あなたが愛する今の歌も。
はじめてあった時みたいにどきどきしたよ。
あおちゃんも
夢ちゃんも
ケンちゃんも
いんてつもたけぴーも
みんなうつってた。
泣いちゃう。
どうしてくれるの?
まだ、和漢朗詠集と戦わなきゃなのに!
どうしよう。
嬉しい。
ばかみたい。
寂しかったのにこんなに嬉しいなんて。
プチメしようかな。
ふふ、あおちゃんに。
あたしはいつも大事なことは繰り返す。
繰り返して繰り返して
大好きな人には何度もお手紙を書くよ。
だけど、ふとした時
突然に、
それから、困ったときや
悲しいとき
辛いときに
あたしは一番大好きな人にはお手紙を書けないずるい女。
だって、キラキラしていない自分を大好きな人には見せたくないんだもん。
だから、あたしは大好きな人の大事な人にお手紙を書くの。
それはあたしにとっても大事な人だから。
大事な人だから。
だから、お手紙を書くの。
この気持ちとあなただけに送る言葉をに考えるためにかけた時間を込めて。
ずっと好きだわ。
恋にしては不毛で、
愛にしてはアンバランスだけれど。
だって、こんなに大好きなんだもん。
家族みたいなんだもん。
あなたに会えたことが運命なら
あたしは幸せだわ。
何度でも再会しよう。
だって、あたし
あなたが好きなんだもの。
どうしてくれるの?
ね、きいてきいて。
昨日は大掃除したんだけどさ、
いっぱい捨てたんだけどさ、
捨てられないものが多すぎて
やっぱりあたしの部屋は狭いんだ。
だけど、あたし
捨てられない自分も嫌いじゃないよ。
過去だって大事にしてあげたい。
悲しいことも淋しいこともぜんぶぜんぶ。
あのね、きいて。
みちゃったよ。
だから、心臓がどきどきなの。
はじめてテレビで彩冷えるを見たよ。
福岡で流れてるってきいたからそうなんだ?って
思って少し悔しかったけど、
だけどね、ナイトシャッフルのエンディングだよ?
ローカル番組だよ?
すごくない?
嬉しい。ほんとに。
あたしがあおちゃんの声をきき間違えるはずない。
何十曲もあなたのうたを聞いてきたんだよ。
あなたが嫌いなあなたの歌も
あなたが作ったあなたの歌も
あなたが愛する今の歌も。
はじめてあった時みたいにどきどきしたよ。
あおちゃんも
夢ちゃんも
ケンちゃんも
いんてつもたけぴーも
みんなうつってた。
泣いちゃう。
どうしてくれるの?
まだ、和漢朗詠集と戦わなきゃなのに!
どうしよう。
嬉しい。
ばかみたい。
寂しかったのにこんなに嬉しいなんて。
プチメしようかな。
ふふ、あおちゃんに。
あたしはいつも大事なことは繰り返す。
繰り返して繰り返して
大好きな人には何度もお手紙を書くよ。
だけど、ふとした時
突然に、
それから、困ったときや
悲しいとき
辛いときに
あたしは一番大好きな人にはお手紙を書けないずるい女。
だって、キラキラしていない自分を大好きな人には見せたくないんだもん。
だから、あたしは大好きな人の大事な人にお手紙を書くの。
それはあたしにとっても大事な人だから。
大事な人だから。
だから、お手紙を書くの。
この気持ちとあなただけに送る言葉をに考えるためにかけた時間を込めて。
ずっと好きだわ。
恋にしては不毛で、
愛にしてはアンバランスだけれど。
だって、こんなに大好きなんだもん。
家族みたいなんだもん。
あなたに会えたことが運命なら
あたしは幸せだわ。
何度でも再会しよう。
だって、あたし
あなたが好きなんだもの。