それにしても暑いのー。

夏や

花火や

そろそろ花火大会があるってなわけですけども。

誰か僕のオススメ映画みてくれたー?

どうせみてないんでしょうけど、、

誰かコメント、質問ないですかー

ないのですかー

どうしたんだー

返事してくれよなー

寂しいよー

苦しいよー

あばよー

初めて泣いた映画です。僕に泣くことを教えてくれた事実の記録です。

生きてこそ


映画のすすめ-Image007.jpg


騙されたと思ってみてほしい映画です。あまり紹介したくはないのですが‥

内容は…
これは現実に起こった物語です。
その後、ヒロイズムが語られ、"アンデスの奇跡"と呼ばれた事件です。
多くの人はこう言う"自分があそこにいたら死んでた"と。意味のない言葉、あの状況に実際に置かれなければ自分がどう行動するか誰にも分からない。
神の存在を肌で感じた‥‥とジョン・マルコヴィッチが最初にナレーションでいいます。

まずここで興味を持ちました。

ウルグアイのラグビーチームとその家族、知人の空軍旅客機がアンデス山脈に墜落。
乗員乗客45名。
墜落し、生き残った生存者達が協力し合い生き延びようとしました。
夜になると-40℃。みんなでよいそいながら夜を過ごすのです。
しかし、捜索が打ち切られ助かる見込みも、食料も水さえもありません。
何週間が過ぎ仲間の遺体を"人肉食"することで飢えをしのぎ生存する道を選びました。
助けが来ないのなら自分達の力で救助を求めて山を越える行動に出るのでした。
生還したのは…

この映画のみどころは
ナンド役のイーサン・ホークです。僕の好きな男優の一人であり、演技の幅はとても広い器用な人です。キレる役をさせれば男優でこの人の名が必ず出てくるくらいです。
あと、人の強さ、しぶといさ、命の大切さ、を肌で感じることが出来る映画としては、この映画はピッタリ合います。
今、自分が当たり前だと思っていることが幸せだと感じたいのであれば見るべきではないでしょうか!

寝ますzzZZZ
驚いている。

最近作ったブログなのですが、まずペタをくれる人がいること。

観覧してくれる人がいることです

うれしいですな。

見てくれてる人がいるわけで

書いてるわけで


僕は映画が好きなんですよ。
今からみんなにドラマと映画の違いを教えたいと思います。

映画は平均二時間で、初めから最後まで見れます

ドラマは日本だと平均一時間の10話くらい、海外だとシーズンであり、だいたい20話以上あります


まずはここに違いがあるんです。
その日に見れるか見れないかの違いです。

これは大事なことです。
それと一番の違いは内容です。
映画はすべてを見せない。
ドラマはすべてを見せることです。
ここが何よりも大切です。
用はクドイと言うことです。
わかりやすく言うと‥
ある監督さんが言ってたのですが、4時間の長編映画だったのに対し、2時間にしたみたいです。
削った2時間は大切な部分ですが、すべてを見せちゃうと良さが欠けると!
おいしい物においしい物を混ぜても必ずしもそれよりおいしくはなりません。
逆に相性が合わないかも。
しかし、まずい物でさえもおいしい物に引き合えばさらに旨味が増すわけです。
そうゆうことです。味を出すんです!!!
一つ一つ削っていく事で味がでり、膨らみも増す。これが一番の映画の良さです。
それにちがい、ドラマはすき間を余すことなく全てを見せてしまいます。
そこもドラマの良さなのですが、飽きが来てしまいますし、膨らみも減ってしまう気がします。
映画を一言で言うなれば…
展開が早いので妄想が膨らみ展開がわからない!

妄想こそが映画なのです。他人の考えていること、妄想なんて誰もわからない!誰もわからないからこそそれがおもしろいとなるわけであります。妄想を映像化した物が映画とゆうことですね。


答えは妄想でした!


妄想の世界にハマっちゃいなよ。

ハマっちゃいなよ映画に。
映画の世界へようこそ。