昨日の朝はなんだかすごく気分が良くて
12時に寝て9時に起きるだけで
これほど満たされた気分になれるとはお得!(・∀・)
と悟ったのも束の間
今日は早速実践できずにまったく残念なわたしです。
昨日はかねてからの友人カブさんと会ってきました。
カレコレほぼ1年ぶりだったのですが
相変わらずブランクを感じさせません。
かつてわたしは彼女のことを我が分身と言いましたが。
おそらくわたしはここまで成長してくるうちに
いろんな人やモノに出会って影響を受けて今の人格が形作られた。
しかしカブさんはそうやって変化する以前を共に過ごした人なので
自分の根源に近い
自分に還る、のだ。
うーん…(-ω-)
例えば
何かがどこかもわからないほど奥ーのほうで発生したとして
その過程で何とも融合せずに原子のまま出てくる。
おぉ、こんなカタチだったのか、と驚く。
的な。
まあそれはいーとして
姫君は大きくなってあそばされた。
わたしを見て1ミリも動かず
指をくわえたまま硬直しておられた。
初見の旦那様もロクにお喋りにならなかった。
何?
わたしコワイ?
何か出てる?
しかしいたって普通の若い家族です。
カブはもうすっかり立派な主婦です。
主婦はしきりに「影で何言われてるかわからない」と言っていたが(軽いノリですよ)
わたしにはなんとなく新鮮だった。
それなりに人には好かれたいと思うが
アガペーよりハンムラビ寄りなので
嫌いな人にはどう思われようが構わないと思ってしまうのだ。
キライな人あんまりいないけど。
悲恋の話(と言っていいのだろうか)は衝撃的だった。
まさかそんな話が現実にあるのかと
言葉を失った。
異世界の出来事のようだった。
まあそれもいーとして
子供服を物色したり
ユニクロのヒートテックや安いタイツを購入したり
16時にはダンナの実家に送り届けたり
なんだか癒された。
というかカブ自身が癒しなのです。
お腹を出した猫の如く
完全になついているわたしです。
とても楽しかった!
なんだか何日かにわけて書いたら
散漫な文章になってしまった。
手直しするのは面倒なのでよしとする!
以上!