帰路につきました。
新幹線の窓からは
カミナリがビカビカ光ってるのが見えます
学生時代の友人たちも
みんな変わってなくてホッとしました
今回は当時住んでた町などをまわって、
またもや郷愁掻き立てられました
いろんな思い出が
わたしの乏しい記憶の中から
すぽんすぽんと蘇って
恋しいような、
淋しいような、
微笑ましいような、
歳とったような。
しかし楽しかった!
友達ってのはありがたいな!
みんなそれぞれの人生を
お互いがんばっていきたいもんです。
しかしうち一人に
紙一重で会えなかったのがすごく残念
次は全員集合できますように!
in 箱根で!
