ペタ
今回は『ペタ』についてです。
たまたまブログを更新したら、ペタがあったので覗いてみました。
石田衣良さんの「眠れぬ真珠」を買った方のようでした。
他にも本を読まれている方のようで、読書が好きなのでしょうね。
この本私も読みましたというか、前記のとおり石田さんの本は、ほぼ読んでます。
あまり私も読書をしていなかったのですが、同じ本を読んだ方と意見交換したり、作品の紹介をするのは知的な感じがしますね。
まあ、眠り姫も読書好きですが、普通に好きな人とには少しついていけませんが…。
たまたまブログを更新したら、ペタがあったので覗いてみました。
石田衣良さんの「眠れぬ真珠」を買った方のようでした。
他にも本を読まれている方のようで、読書が好きなのでしょうね。
この本私も読みましたというか、前記のとおり石田さんの本は、ほぼ読んでます。
あまり私も読書をしていなかったのですが、同じ本を読んだ方と意見交換したり、作品の紹介をするのは知的な感じがしますね。
まあ、眠り姫も読書好きですが、普通に好きな人とには少しついていけませんが…。
新年に向けて③
今回は『新年に向けて③』についてです。
第3回は「価値観」をテーマにします!!
第1・2回で、自分を分析することを中心に書いてきましたが、今回はまとめ編です。
人は、それぞれの価値観又は基準を持ち、生きています。
この価値観又は基準は、環境に多いに作用されるものですが、軸となるものはあると私は考えています。
また、軸の回りの部分は変化を続けると思います。
例えば、幼い頃に犬に咬まれた又は追い回されたといいう人は、犬が苦手又は嫌いだと思います。
どんなに可愛いい犬で、大人しい犬でも、その人が犬が苦手又は嫌いという価値観は変わらないと思います、これが価値観の「軸」です。
たた、成長や経験により、犬を触ることや側に近寄ることはできるようになると思います、これが価値観の「軸の回り」の部分です。※この例では、犬嫌いがなくなることはあるかもしれませんが、潜在的な意識ではわかりません。
少し遠回りしてしまいましたが、自己分析をすることで、自分の物事に対する価値観を少しずつ自覚できたと思います。
それができれば、きっと成長できると思います。
次にすることとしては、他人の価値観、異なる価値観を認めることです。
自分の価値観が常に正しいと思うことは、自己の中では問題ないですが、世の中は全く同じ価値観を持った人がいない世界なので、お互いに価値観を認めあうことが大切です。
自分を成長させたい、変わりたいのであれば、第一に自分を知ること、第二に他人を容認し、価値観を広げることだと思います。
方法としては、旅行したり、新しい分野に挑戦したり、人との交流を持つことでしょう。
自分に合わない価値観であっても、一つの考え方だと思えて、初めて人として一人前だと私は思います。
これが私の価値観なんで、違うと思う方は、その人が思う価値観があるのでしょうから、それを大切にしてください。
ただし、人としての最低限の価値観は守らないと、生きてはいけませんね…。
難しい問題ですね…。
だいぶ話が迷走していますが、自分のゆるぎない軸(価値観)を見つけて、他の価値観と比較したり、考えたりすることで、一歩成長又は変化できるはずです☆
第3回は「価値観」をテーマにします!!
第1・2回で、自分を分析することを中心に書いてきましたが、今回はまとめ編です。
人は、それぞれの価値観又は基準を持ち、生きています。
この価値観又は基準は、環境に多いに作用されるものですが、軸となるものはあると私は考えています。
また、軸の回りの部分は変化を続けると思います。
例えば、幼い頃に犬に咬まれた又は追い回されたといいう人は、犬が苦手又は嫌いだと思います。
どんなに可愛いい犬で、大人しい犬でも、その人が犬が苦手又は嫌いという価値観は変わらないと思います、これが価値観の「軸」です。
たた、成長や経験により、犬を触ることや側に近寄ることはできるようになると思います、これが価値観の「軸の回り」の部分です。※この例では、犬嫌いがなくなることはあるかもしれませんが、潜在的な意識ではわかりません。
少し遠回りしてしまいましたが、自己分析をすることで、自分の物事に対する価値観を少しずつ自覚できたと思います。
それができれば、きっと成長できると思います。
次にすることとしては、他人の価値観、異なる価値観を認めることです。
自分の価値観が常に正しいと思うことは、自己の中では問題ないですが、世の中は全く同じ価値観を持った人がいない世界なので、お互いに価値観を認めあうことが大切です。
自分を成長させたい、変わりたいのであれば、第一に自分を知ること、第二に他人を容認し、価値観を広げることだと思います。
方法としては、旅行したり、新しい分野に挑戦したり、人との交流を持つことでしょう。
自分に合わない価値観であっても、一つの考え方だと思えて、初めて人として一人前だと私は思います。
これが私の価値観なんで、違うと思う方は、その人が思う価値観があるのでしょうから、それを大切にしてください。
ただし、人としての最低限の価値観は守らないと、生きてはいけませんね…。
難しい問題ですね…。
だいぶ話が迷走していますが、自分のゆるぎない軸(価値観)を見つけて、他の価値観と比較したり、考えたりすることで、一歩成長又は変化できるはずです☆
新年に向けて②
今回は『新年に向けて②』についてです。
第2回は「自分を知る」をテーマにします!!
昨日と似ていますが、今回は「己」を知ることを中心に書きます。
自分のことは、自分が一番良くしっている又は理解していると言う人がいますが、その発言が事実である人は少ないと思います。
自分のことを本当に知る又は理解するには、ある程度の期間と非日常的な経験を積んでいないと難しいでしょう。
年をとれば、自ずといろいろなことを理解できるようになるのはわかると思います。
非日常的な経験とは、震災とか大事故など生死に関わることで、極限まで追い詰められることで本当の自分がわかると聞きます。
でも、上記以外の方法でも自分を知る又は理解することは可能です。
1つとしては、1日一度その日の自分の発言・行動を客観的な視点で見つめ直すことを続けることです。
寝る前にちょっとするといいと思います。
もう1つが、昨日と少し似ているのですが、ジョハリの窓と呼ばれるもので、4つの視点から自分を分析にするものです。
その4つの視点とは、①自分も他人も知っている自分②自分は知らないが、他人が知っている自分③自分は知っているが、他人は知らない自分④自分も他人も知らない自分 の4つです。
その中で、②については他人の意見をまずきちんと聴くことを心がけましょう。苦言も多いと思いますが、それについては的を得ていれば素直に考えることが大切です。
また自分の知らないさりげない長所に気付いていることもあります。
なかなか他人の意見は痛い所をつかれて、素直に受け入れ難いですが、1つの意見として聴くことが大切です。
もう1つとして、④については未知の自分ということです。
ここを探ることで、新しい自分を見つけられるかもしれません。
とにかく、人生は自分探しの旅という言葉があるくらいなので、自分を知る又は理解することは、とても意義があると思います。
現在の己を見つめることで、いろいろ見えてくると思います。
何かを変えたい、このままじゃいけないと感じている方は、自問自答してみましょう。
答えは自分の中にあります。
つまり、何事も自分で決断をしているということです!!
第2回は「自分を知る」をテーマにします!!
昨日と似ていますが、今回は「己」を知ることを中心に書きます。
自分のことは、自分が一番良くしっている又は理解していると言う人がいますが、その発言が事実である人は少ないと思います。
自分のことを本当に知る又は理解するには、ある程度の期間と非日常的な経験を積んでいないと難しいでしょう。
年をとれば、自ずといろいろなことを理解できるようになるのはわかると思います。
非日常的な経験とは、震災とか大事故など生死に関わることで、極限まで追い詰められることで本当の自分がわかると聞きます。
でも、上記以外の方法でも自分を知る又は理解することは可能です。
1つとしては、1日一度その日の自分の発言・行動を客観的な視点で見つめ直すことを続けることです。
寝る前にちょっとするといいと思います。
もう1つが、昨日と少し似ているのですが、ジョハリの窓と呼ばれるもので、4つの視点から自分を分析にするものです。
その4つの視点とは、①自分も他人も知っている自分②自分は知らないが、他人が知っている自分③自分は知っているが、他人は知らない自分④自分も他人も知らない自分 の4つです。
その中で、②については他人の意見をまずきちんと聴くことを心がけましょう。苦言も多いと思いますが、それについては的を得ていれば素直に考えることが大切です。
また自分の知らないさりげない長所に気付いていることもあります。
なかなか他人の意見は痛い所をつかれて、素直に受け入れ難いですが、1つの意見として聴くことが大切です。
もう1つとして、④については未知の自分ということです。
ここを探ることで、新しい自分を見つけられるかもしれません。
とにかく、人生は自分探しの旅という言葉があるくらいなので、自分を知る又は理解することは、とても意義があると思います。
現在の己を見つめることで、いろいろ見えてくると思います。
何かを変えたい、このままじゃいけないと感じている方は、自問自答してみましょう。
答えは自分の中にあります。
つまり、何事も自分で決断をしているということです!!