言葉の責任
今回は『失言』について語ります。
今朝のニュースで、国土交通大臣が失言の責任をとって辞任したというニュースがありました。
ここ数年同様の理由で、数名の大臣が辞任しているため、少し語ろうと思いました。
今回の失言内容を詳しく覚えていませんが、相応しくない発言が3つくらいあったようです…。
私が覚えてる過去の件では、大臣として相応しくないだけでなく、国民の代表である議員としても、また大人としても、如何なものかと思う発言があったと思います。
その背景として、議員=国民より上の存在であるという勘違いしている者が、まだまだ議員にはいるのではないかと私は考えます。
議員を『先生』と呼ぶことからも、相手を勘違いさせているのでは…。
また、エリート官僚からも同類の匂いがします。
少し話がずれたので戻りますが、言葉は人を癒すこともあれば、傷つけることもあります。
同じ言葉をなら人を癒したり、励ましたりする言葉を贈りたいものです☆
今朝のニュースで、国土交通大臣が失言の責任をとって辞任したというニュースがありました。
ここ数年同様の理由で、数名の大臣が辞任しているため、少し語ろうと思いました。
今回の失言内容を詳しく覚えていませんが、相応しくない発言が3つくらいあったようです…。
私が覚えてる過去の件では、大臣として相応しくないだけでなく、国民の代表である議員としても、また大人としても、如何なものかと思う発言があったと思います。
その背景として、議員=国民より上の存在であるという勘違いしている者が、まだまだ議員にはいるのではないかと私は考えます。
議員を『先生』と呼ぶことからも、相手を勘違いさせているのでは…。
また、エリート官僚からも同類の匂いがします。
少し話がずれたので戻りますが、言葉は人を癒すこともあれば、傷つけることもあります。
同じ言葉をなら人を癒したり、励ましたりする言葉を贈りたいものです☆