ウキウキウォッチング♪(悪趣味バージョン)
本日は外回り最終日でございました

これでやっと事務所仕事~♪
あ~うれすぃ~♪
ところで、いきなり話は変わるんですが、自分めっさ目がいいんです。
自慢でけるとこはこれぐらいしかございません!
かといって、アフリカ系の人達にはかないませんが…
基本、1.5より悪くなることはないのです♪
というわけで、人間観察が大好きなんですよ♪(どういうわけ?)
とくに!!
車に乗ってる時によく観察するんです。
車ってある意味自分のお部屋みたいなもんじゃないっすか

つまり、皆さんの実にくつろいでいるプライベートな部分を覗き見しとるわけですよ♪ムフフ♪
これが楽しんですわ~♪
今日なんかは、助手席に座ってるバッチリメイクのおばちゃんが手で隠しもせず大アクビ!
(見られてるとも知らずに…フフン)
とか思いつつ信号待ちの間中眺めてました。
普段はきっと「あらやだ!奥様ったら!オホホ」とか言いそうなおばちゃんが、口が裂けんばかりの大アクビですから見逃すわけにはまいりません!なんせふぁ~ふぁ~止まりませんでしたから。
しっかと目に焼き付けときましたわい

それから、ここ何日かよく見るのが
熱唱してる人です。
(真っ昼間ですよ)
しかも女性。
今日の人は頭までふって歌ってらっしゃいました。
(ノリノリだねぇ…まさしく外人さんのノリだぜ…フフン)
とか思いつつ、これまた信号待ちの間中眺めてました。
歌っている人って、あからさまにわかるんですよねぇ…
しゃべってるのとはまったく違うんですよ
きっと見られてるなんて思ってないんでしょうな~…全開で歌ってらっしゃいましたからねぇ♪フフッ
そこで

こんな風に自分も見られてるかもしれないわ!!
とか思って、自分は車ん中では普通よりきちんとしてます!(普通もちゃんとしようよ
)アクビするのも手で隠しますし(普段はしません)、歌うのもほれっ!名前が出てきませんけど、一時腹話術で有名だった「なんやら堂」さんみたく、口をほとんど動かさずに歌う技を習得してますしね


いわば匠の技の域ですわ
イェイ
おっ
これも自慢でけるな
というわけで、車からの人間観察はやめられません!!!
皆さんも是非一度!お試し下さいませ♪
しっかり目をこらして、主にバックミラー(後ろの人と目が合わないよう気をつけて!)、もしくは右折で曲がってくる車など

観察してみて下さい

色んな人間模様が楽しめまっせ

それでは!
悪趣味をご披露したとこで

お疲れっした

結局そんなもんよ…
あ~あ…一日のお休みなんてほんとあっちゅう間っすねぇ…

もう終わっちゃったし…

早いな~

まぁそんなに長い休みがあってもお金続かないんでね

しょうがねぇ…あきらめよう。
はい

今日はどうにも食べたい物があるんで、これから買いに行きます

食べ物の為ならどこまででも行ける人!その名もぶ~
イェイ♪何を買いに行くかとゆうと…
豚の素、ハンバーガー
でごわす
ブヒッこれより!
『絶品チーズバーガー』っちゅうお名前の激ウマバーガーを買いに走ります

どうあっても食べたい!
何がなんでも食べたい!!
この欲求を満たすため!
ブンブ~ンと
走らせてぇ~鼻歌なんぞ歌いつつ♪行ってまいりま~っす♪がっつりヤケ食いぃ♪
わっさわっさ食ってやる

………………。
……………
。なけなしの金持って、パチったわけです…
勝ってたはずなのに…
結局負けて帰るんです…ウウッ…
そしてヤケ食いです…

もういいんです…

給料日まで…あとちょっぽり…
……………
。よしっ

涙を拭って買いに行こう

腹さえふくれりゃ満足さ

それでは皆様!
ごきげんようブヒ


こんな季節に夏のお話
しゃ、しゃっぴぃーー!!
なんつぅさぶさでしょう!!
今日は残念ながらフレッシュなネタが無いので、ちょいと前のお話でもしてみます♪
※自分は声が異常にとおります。みんなでワイワイ笑っていても、自分一人で笑っているように聞こえるらしい…
そこを踏まえてお読み下さい。季節は残暑厳しき折りの会社の朝。
二階にある食堂で、みんなのコーヒーをおとすのが自分の朝一のお仕事なんすけど、その日…階段を数段登りかけたとこで、蝉がひっくり返ってるのを発見!!
「こんなとこへどうやって入って来たんだろ?気の毒に…」
そう思いながら、こんなとこへ屍をほおりっぱにするのもなんだな~と思って、
「よしっ!」
ちょいと勇気を出して外へ出してやろうと決心したんです

基本的に、虫はあまり得意じゃないんすけど…
「死んでるから大丈夫
」なんて思ってビビリながら(想像を絶する小心者なもんで
)羽を持って階段を一段降りかけたら…指先に微振動を感じる…
「…えっ?」
と思い、恐る恐る手をあげた瞬間…!!
バサバサバサバサッ!!
『離してくれぇぇ


』と言わんばかりに死んでると思った蝉がすごい勢いで動き出したわけです
「ぎゃあぁぁあぁぁぁぁぁぁ
」完全にパニくり…年甲斐もなく…けたたましい声でさけんじまった


そのあまりの叫び声のデカさに…
外にいた男連中が飛んで来て、同僚はちょうど砂糖を入れ物へ注ぐ最中でビクッ!!となって大こぼし…
何があったのか…
説明するもしどろもどろで…
「チッ
」なんて舌打ちしながら出て行く男共…場所が悪すぎました…
吹き抜けの階段…
それでなくとも音が響く場所で…人一倍とおる声…
火サスのテーマが流れだすような叫び声です…
ヒンシュクもんでした…

その後の蝉はというと…
叫んだ瞬間に飛び立ち…
消息不明…

…………………。
以上…
自分の声を恨むお話でした

お粗末
