sabu6 序さんのブログ -4ページ目

しゅうまつ 2

ここんとこ盛ってたりする。めずらしー

[引越し]

ちょいとお引越しを。

いろいろ引越しの手続きは面倒くさい。

でも!

引越し業者選びは慎重にしなくちゃなりません。

ん?

そりゃもちろん、どんなコがくるかなーっていう邪な心から。

目ぼしい業者に電話して、しかも見積もりに来たコも価格も

まぁあそれなりだったんで、『黒猫大和(漢字にすると重いね)』に決定。

当日、胸と↓をちょっとばかし膨らませつつ、待ってみる。

、、、

終わりました。

ヒョロいおっちゃんとDV(でぶ)な二人。加齢臭&汗臭。おれ、臭い系フェチ無いから。

まぁこんなもんかとがっかりしたけど、引越しも隣町なんで、直ぐ終わった。

で、気付いた。

あ、やヴぁい。HDVD梱包し忘れてた。まる見えだった。

「野郎縛り」と「のぞき見~ノン気の本気のH」その他モロモロ。

おっと。

[飲み会]

麻布の友達の家で家飲みが。

すごく広い家で(麻布なのに)、軽く20人前後集まるらしい。

夜の早い時刻から終電くらいまで居たけど、

20~30人くらいが入れ替わりで。

飲み会から違う会にハッテンしたらどーしよ。ひゃっ。

と、言う妄想のままにやっぱり、

酒が進むに連れてそこかしこで、

H話、抱きつき、脱がせっこ、カラダのさわりっこはフツーに繰り広げられ。

主催者も彼氏居るのに隣の部屋で違うコのTシャツ脱がせてカラダさわりまくりだし。

すごいねー

乱ぱかよっ、てな感じ。

おれは特に何もなく(あ、ちょっとキスしたか)終電で帰りました。

宴は朝まで続くらしい。

[紹介]

っつっても、おれにではなく、と言うか、まぁ、おれにか?紹介したんだけど、

友達の♀(30歳代、家事手伝い、ニート、最近までちょっと鬱気味だった)が、

恋人が出来たと紹介(自慢?)をしたいと、渋谷のカフェに呼び出しくらっちゃいました。

おぉっ。

おれ好みの体育会系ほのぼの好青年(29歳)ではないか。

ので、「初めてgの人と友達になりました」という純粋な彼にきゅんきゅんしちゃい、

会話を盛り上げつつ、腕やら足やら胸やら、腹やらさわって軽く?セクハラっときました。

初めは笑ってたともだち♀も、後半真顔でダメって叫ばれ手をぴしゃりとやられましたが。

何処に行ってもカップルに間違われてた身としては、

ほっとしたよーな、さびしいよーな、くやしいよーな(←がほぼ大半)

ん?

でも確かコイツ♀、前回鬱になったのは、当時良い感じだった年下君に、

実は、H友扱いされてたのが分かってからではなかったっけ、、、

幸あらんことを。

よくじょう

ともだちから日帰りで温泉に行こうと誘われる。

温泉に限らず海や旅行に行くとき、気になることがある。

『ハダカのお付き合い』

そりゃ、ともだち同士ならいいコミュニケーションだろうさ。

でも、おれらアレだよ?

男のハダカに欲情するじゃん?

ノン気なら、ともだちと言っても男女の混浴みたいなもんでしょ?

思春期もうとっくに迎えたはず。

小学校高学年にはも更衣室分けられたじゃん?

そりゃ、誰でも良いというダレ専じゃないけどさー

やっぱり興味あるじゃん?何つーか、ナニに。

頭ではわかっててもやっぱり見たいじゃん?

湯気モワモワん中でモヤモヤしない保障ある?

そりゃ、浴場だけに欲情しちゃうでしょ?

恋人同士なら普通に問題ない。

ワザワザ混浴探さなくても既に混浴だし。

人目を盗んでちょっとスリルなことも出来るし。ひゃっ

みんなはそんなこと考えないのだろうか。考えないみたい。

だから、意識しすぎなのか?と感じるとますます意識して無理。

あー

どうやって断るか。

M!お前一緒に行くYのナニ見たいだけだろーがっ

しゅうまつ

新宿の友達の家からの帰り路、

珍しくもう少し飲みたくて、

いつもの店に行こうとしたら満席で、

そしたらなんだか、サカりたくもなって。

でも終電までだとあんまり時間も無し。他に行きたい店も無し。

そしたら、近くに飲んでサカれるお店があったことを思い出し。

直行。

扉を開けてカーテンをくぐるとバーカウンター。

店員2名。

20代くらい?

ハダカ。

ぶらぶら。

(いきなりですか)

パンツ姿の客、3~4名。

体型は大~小まで。

ガン黒~ナマ白いのまで。

(どれもあんまイケない)

カウンターの後ろ、レースのカーテン隔てて2組がサカり中。

(ショー?)

入場料?¥1800を払って裏にあるロッカー鍵をもらう。

そこで服を脱いでとりあえずパンツ姿になってみる。

カウンターのほぼ真ん中に座ってウォッカコーラを注文。

左右からちらちら視線。

左はがん黒・短髪・ヒゲ・ピアス(んー、65点)

右はTOOTを履いた30代後半?(無い)

とりあえずカウンター越しのサカり合いを鑑賞する。

(まじっすかー

ちゃんとヤッてるよー

わ、二人とも割りと↓デカい

お、ヤラれてる方、声出し始めた

すゲイ!

よく見られて出来るなー

あ、そういう趣味?か

上!

下!?

後ろだ!

え、あんなでするの?

、、、終わった)

すると掘ってた方がカーテンをくぐってカウンターに入って来た。

「初めての方ですか?」

「は、はい。オーナーさんですか?」

「そうです、よろしく。」

オーナーさんはそう言いながら、掘りたて、汗だくのまま、

Tシャツを着てジーンズを履いてカウンターのスタッフに

「それじゃ、あとよろしく。」と言って出て行く。

スタッフから「お疲れ様でしたー」と送られて。

(うん。やっぱショーだったのか

つか、ほんとお疲れさまでした

つか、オーナーさん結構イケた

のに、帰っちゃうのかよー)

ショーにを見せつけられたからか酒のせいか、

ウォッカコーク2杯飲む合間に自分もシャワーを浴びて、

準備整い、カウンター裏のダーク部屋に突進。

扉のあるない関係なく4部屋くらい。

イケるイケない関係なく5人くらい。

みんな待ち子状態。

(、、、今夜は無いな、、、)

それども、終電まで様子見でウォッカコークをもう1杯。

でもやっぱりそれ以上人も来る気配ない、

かと言って現在の面子ではサカれそうもない、、、

泣き寝入り。意味違うけど。

そんな終末、

いや、週末だった。

ここんとこ随分イケてない。