僕たちがここへ来たのは・・・

《《《 地球 》》》

が僕たちに招待状を出してくれて・・・

そのお誘いに甘えて・・・

『そこまでおっしゃっていただけるなら行こうかなぁ!!』

って来たんだっけ??!!




仮にそうだったとして・・・

例えば・・・
君が常日頃から尊敬してる人物が所有する八ヶ岳高原の別荘に・・・

『是非とも・・・いらっしゃいませんか?』
『何もご用意して頂くものはありませんよ!』
『極端な話・・・身一つでお越しくださって結構です!』

ってお誘いを受けたとしたら・・・

出掛けて行くよね!!?


で、君が自宅を出て、八ヶ岳のその方の別荘へ向かってる電車の中で・・・
君にメールが来て・・・

『突然ごめんなさい!急用と言いますか、仕事で暫く留守にしなければ
 ならなくなりました。○○(君のこと)さんやご一緒の方々には時間の許す
 限り当方の別荘に御滞在くださって結構で御座います!』

『しかし、別荘にお越しくださる前にお手数ですが、八ヶ岳高原ホテル
 の総支配人●●さんをお尋ね頂けますでしょうか?●●さんとは以前から
 親しく接して頂いておりまして、今回、急でしたので信頼のおけます
 ●●さんに当方別荘の鍵と車のキーを預かって頂いております』

『2つのキーをお受け取り頂きまして以後、別荘と車をご自由にお使い下さいませ!』
『この度は、ホスト不在にも関わらずお越しいただけることを感謝
 申しあげます!心ゆくまで八ヶ岳を満喫して頂けましたら幸いに御座います』

というメールを貰って2つのキーを受け取り・・・
森の中の敷地と思われる場所に到着し・・・
別荘の外観を眺め・・・

《《《 ・・・!!!?? 》》》


ドアを開け中に入って・・・

《《《 びっくり!!?? 》》》

「え~ぇ!この別荘・・・新築のまんまじゃないの??!」
「人が使った痕跡が何処にも見当たらないんだけど?!」

そして、車庫に入って車のエンジンを掛け・・・
走行距離を観ると・・・

「何と・・・この車5Kmも走ってないよ!」
「て、ことは・・・新車っていうか、納車されたまんまってことだよ!!?」

・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・

で、持ち主さんの言葉に甘えて・・・
いつの間にか夏休みの間中滞在させてもらったけど・・・

でも、自分が所有する別荘でもないし、車でもないから・・・
なるだけ大事に使わせてもらったよね!



それと同じだよね!

君の身体(車)も自然界(別荘)も・・・

《《《 借りものなんだ!! 》》》

ってことは理解出来るよね!

一緒に来た人ってのは・・・
君がここで関わる人達だよね!

でも・・・ついつい忘れちゃうよね!


身体は・・・

「自分の所有物なんだから・・・どう使おうとイイじゃん!!」

とか・・・
君を成長させるべく関わって下さる人に対して・・・

「うるせえなぁ!!ほっといてくれよ!」

って言っちゃうもんね!


《借りものなんだ!一緒に来た仲間なんだ!》

・・・ってこと忘れて。。。

何もかもが・・・

《《《 ここを味わうために使わせてもらってる借りもので・・・
             成長させてくれる仲間なんです! 》》》

ってこと忘れちゃって・・・
感謝出来てない自分に氣づいたなら・・・

そう!!
いつものように・・・




『一息一生』 究極の今を生きる!アルケミー♪(錬金術)
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息を吸いつつ・・・『命を♪♪音譜
ゆっくり吐きつつ・・・『ありがとうございます!!ラブラブ
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大切なことはね!

君のストーリーを信頼するってことなんだよね!!


いつも言ってるように・・・
  誰とも同じじゃない・・・
    君が君になるための物語を・・・ 

観察してさえいればいいんだってことなんだよね!


差し出された現実には・・・
       
         逆らわないんだ!

   『なるほど・・・そう展開するのか!!』

                   って。。。


変えようたって変えられないんだから・・・
           無駄なエネルギー・・・ 

     使わないことだよ!



変えることが出来るのは・・・
   君自身をだけなんだから・・・
      外側を変えようなんて・・・
          しないことだね!



外側を変えようとすれば、するほど・・・
      君は君のストーリーから離れて行くよ!!



      《《《 受容する! 》》》

         ・・・ってことなんだよね!

               君のストーリーを。。。


  《《《 誰が何と言おうとも・・・君は君のストーリーを信じてればいいだ!! 》》》



解かるよね!

自分の身体ですら・・・
お借りしてるんだってこと。。。

そして君に差し出される現実は・・・
君を楽しませる為に・・・
君と・・・

《《《 共振する!! 》》》

ために現われてくれてるってことがね!


差し出されたものと・・・
君がこれまでどのように共振してたか・・・?

で・・・
今、どのように・・・

《《《 共鳴するのか!!?? 》》》

を五次元意識で眺めてみるんだ!!


共振出来なくたって・・・いいし!!

《《《 共振・共鳴!! 》》》

出来たのなら・・・
それは更に・・・いいよね!!!

五次元意識の君が上から眺めてて・・・

目を細めて観てられる様子って・・・

どんな状態なのか?

・・・なんだよね!!



それじゃ!!・・・ (*⌒-⌒*) また!?