今朝、話した続きだけど君は・・・
『死ぬ』
のって・・・怖い???
今度、吐いたら、次吸えなくなると思うと・・・
息苦しくなる???
今、思ったんだけど・・・
この話は夜、眠るまえにしない方が良かったかなぁ!?って。。。
でも、朝、話したって同じだし・・・
今までも、こうやって『死』をタブー視して来たから『死ぬ』ことを
理解出来ないままだったし、漠然と恐れてたんだよね。
僕が感じている『死』って・・・
《自由になれる!着飾る必要がなくなる!裸(裸足)でいられる!・・ets》
って感じなんだよね!
だから・・・僕は、「早く自由になりたい!」っていつも思ってんです。
でも、肉体の僕がどんなに自由になりたいと望んでみたって、僕がここへ来る前に
設定して来た時期が来ない限り、自由に裸(裸足)で歩き回わる(死ぬ)ことは出来ないんだ!
僕が、生まれてここに居るってことは・・・
足に木靴を履かされて来たのと同じ状態だと感じてるのです!
それも、その木靴が少し大きめだったら、靴の中で指を開いたり閉じたり
できるんだけれど・・・
ほぼピッタリ。。。
とういことは・・・
ちょっと無理をして、歩き回ったりしたら、足は蒸れるし、浮腫みも出るし・・・
「なんで、こんなに窮屈なんだよ!」
といっては、木靴を中から蹴飛ばしたりすればするほど、足は腫れあがり、挙句に
外反母趾になって痛い思いをしなくちゃいけない状態に似ているように感じているんだ!
だから理解できるでしょう!?
・・・君も僕も、それぞれがお互いにピッタリの現実が訪れていて、その現実を
受容し、寛(くつろ)いでいさえすればいい!!ってことなんだよね!
そうしてたら、君が設定して来た通りの現実が前からやって来るから・・・
「お待ちしてました!ようこそ♪」って言えるよね!
それの繰り返しさ!!
そしたら・・・いつか木靴がぬげる時が来るんだ!
足の指を広げて、裸足で、赤ちゃんが廊下をペタペタ歩くように・・・
地面の感触を味わいながら自由になれる時がね!!
ここでご縁があった君や仲間たちと、みんなで裸足でベタベタ!!
廊下や土の上も、海辺の砂浜も、田んぼや小川の中も歩けたらいいね!!♪
そして、そこで・・・
『お帰りなさい!!おめでとう!♪』
って言ってみんなで、お祝いするんだよ!!
今夜も・・・
この日に関わって下さった大勢の方々や出来事すべてに
『感謝』し調和のとれた状態で休みます。
そして、肉体を休め『大いなる存在』からのアップデート〈UpDate〉で
また明日を楽しませて頂きます。。。
だから・・・
今日、僕の話を聞いてくださった・・・
『君に、心から・・・おめでとう!♪』
って言わせて頂きます!
おやすみなさい!♪

