パーキンソン症候群で介護中のお母さんは、目が開きにくくなっており、4ヶ月に一度目の周りの筋肉をほぐすためにボトックス注射をしている。
右目、左目の周りともに合わせて16箇所、注射を打ってもらう。
同日に火傷の治療で病院に行き、いつものようにパツト交換をしてもらう。
あまりに治りが悪いので、抗生物質の注射と血行が改善するための注射が追加になった。
これまた同日に自宅に訪問マッサージが来てくれて、針治療をしてくれた。
この日は沢山針を刺される日になった。
痛がらず、嫌がらずに受けてくれるのたが、病気が重なると大変だなぁと思った。