お母さんはパーキンソン症候群で徐々に目が開かなくなり、今では右目が全然開かない状態だ。
最近では左目も開きにくく、何をするにも不自由になっている。
パーキンソンの主治医に何度も話をして、ようやくボトックス注射(ボツリヌス療法)をしてくれる同じ病院の眼科に紹介状を書いてくれた。
お盆休み中に病院がやっているので、初診を受けることにした。
問診と目の様子を確認してもらい、希望であれば注射をしてくれるとの話になった。
注射は取り寄せが2週間程かかり、すぐに実施できず予約制だった。
目の回りに14箇所微量の薬を注射すると筋肉の緊張が和らぎ、目が開きやすくなるとのことだ。
効果は3ヶ月から1年と個人差があり、副作用によって目が閉じにくくなったりすることもあるようだ。
費用は15000円程かかり、保険適用になるかは前例次第なようだが、答えは出なかった。
同意書をその場で記載し、2週間後に予約した。
副作用が出なければいいのだが、改善して少しでも生活しやすくなってくれることを期待している。
最近では左目も開きにくく、何をするにも不自由になっている。
パーキンソンの主治医に何度も話をして、ようやくボトックス注射(ボツリヌス療法)をしてくれる同じ病院の眼科に紹介状を書いてくれた。
お盆休み中に病院がやっているので、初診を受けることにした。
問診と目の様子を確認してもらい、希望であれば注射をしてくれるとの話になった。
注射は取り寄せが2週間程かかり、すぐに実施できず予約制だった。
目の回りに14箇所微量の薬を注射すると筋肉の緊張が和らぎ、目が開きやすくなるとのことだ。
効果は3ヶ月から1年と個人差があり、副作用によって目が閉じにくくなったりすることもあるようだ。
費用は15000円程かかり、保険適用になるかは前例次第なようだが、答えは出なかった。
同意書をその場で記載し、2週間後に予約した。
副作用が出なければいいのだが、改善して少しでも生活しやすくなってくれることを期待している。