こんばんはー。
もう
みなさん 聞いて~
昨日 夜中の一時までかけて
かなりの長編ブログを書いて 「よっし
上出来
」 と自信満々に公開ボタンを押したら
なーんか 変な感じになったの
とりあえず 見てみようかなと 自分のブログ に行ったら ・・・・・ なんと
書いた順序が めちゃくちゃになってて 意味不明な話になってたっす 
がーん
ぴゅ~~

とりあえずまた戻って 編集してみたけど なんかダメで
気付いたらもう寝る時間とっくに過ぎてるではないですか
泣く泣くあきらめて また書けばいいや とパソを閉じて 寝ました(笑) もういやん
かなりの力作だったのに・・・。 もうあんなの二度と書けん
がく
気を取り直して 今日は今までに遭遇した
謎のじいさん
について語ることにしよう ![]()
高校生の時、友達と二人で自転車に二人乗りして信号待ちをしていたある日の夕方。
(友達が前で運転、私が後ろのタイヤの中心のでっぱりに立って乗っていた
)
私達の後方から 白い割烹着みたいな服を着たじいさんが チャリでふらつきながらやってきた。荷台には金属製のふたつきのバットがくくりつけられている。豆腐屋とかそんなかんじのスタイルだ。なんか危なっかしくて 「じいさん 大丈夫かな~?」とふと 後ろを見ようとした その時
「すごいねー
」 という声とともに 私の
片ケツ
が むぎゅーっと掴まれた。

しかも かなりの 握力で。。。。
じいさんに 掴まれてる。 びっくりして 固まっている私に 友達が 「知り合い?」 と聞く。 「うううん。 知らない・・・。」
固まったままでこぎ出せない私らをよそに じいさんは何事も無かったかのように 青に変わった信号をふらふらしながら 渡って行ってしまった。 ぽかーん 。
家に帰って 興奮冷めやらぬ 私が 母に話すと・・・「おじいさんだってそのおしりをみれば 思わずつかみたくなるわよ」と一言。 母いわくそれは 「思わず“むんず”したくなるかんじ」らしい。
たしかに 尻は でかいさ
でも 掴まれる覚えは無いだす ![]()
それからしばらく私は うちの従業員に「むんずさん」と呼ばれることに・・・。 とほほ。
みなさんも じいさんだからといって 侮る無かれ くれぐれも
不意のむんず
に注意してくださいね(笑)
はじめましてーん
お嬢の日記
って、 ネットとメールするのみの機械だと思っとりやした。 
と言うか・・・・それくらいしか使えないんだった。
なので今までこういうの 全く無縁だったから、なんか どっぷり はまりまくって
ひきこもりそうで怖いわ
良い加減
がんばりますじゃ
ルンルン

しかも近年、 全くの初対面の女の子数人にも 「あだ名をつけるとしたらお嬢ってかんじー
」 といわれた事があるので
(なぜ君らにあだ名を付けられなきゃいけないんだい
いまだに謎だが
) でもそのおかげで、やっぱ私って「お嬢」なんだぁってその時思い知ったので

これから 徐々に 

