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熊本での日帰り社員研修より帰宅。


先週は義父のことで落ち着かなかったので
この日帰り研修がどんなにありがたかったか。
 

研修の内容もとても学びになり。
そして普段なじみのない場所、道を
眺めることがリフレッシュになり。

熊本駅に朝8時頃に到着した時

駅から出て見上げた空の青さ!


もう、この青さ、広さを見ただけでも
「来てよかったー!!!」

研修会場が恐竜博物館のある御船町。




四方を山で囲まれている景色も最高


風も心地良い。
まさに私の五感がとても喜んでました。
 

帰りは御船町から熊本のバスターミナルまで

(バスターミナルで見たくまもん)

路線バスで帰ったのだけど、
この路線バスののんびりさが心地よく。

前職で熊本にはよく行っていたけれど、
いつも教室のあるきまったところだったし
また家族で熊本に観光にいくのも
熊本城、水前寺公園、そして阿蘇山なので
路線バスの道中がとても楽しかった。
50分ずーっと外を見ていて飽きなかった

帰りも

家に帰って家族と食べようかな、とも思ったけれど
遅くなるし(男性陣ふたりも腹ペコそうだったのでふたりで外食が良さそう)
せっかくなら五感の「味覚」も満たそう、と
熊本ラーメン


欲張って半チャーハンにしてしまったので
腹パン笑
いい歳して欲張るな!だよな。

リフレッシュできました。

今日も朝から夫は義父の名義関係のことで
義父の所在地の役所や銀行へ。
私はそのアシストを自宅のPCで
と連携しながら。

満たされたから
また今週も頑張れる。
 

ということで

明日19日火曜日のオンライン収納講座
まだご参加大丈夫です!



19日火曜日午前10時半から12時
ZOOMにて。
ご参加費2500円
詳細は

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そしてお申込みは

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覚悟はしているつもりだったけれど

もしかしたら私はできてなかったのかもしれない。


いやできていたから

スムーズにいったのかな?

な1週間。


義父が数日前に急逝

94歳。大往生です。


いつかこの日が来る、と

年齢的に覚悟はしていたけれど

でも施設や病院からも

リハビリ計画書も届くし

顔を見に行くと、忘れているところもあるけど

まあ、94歳、こんなものかな、な

状況だし。


私の父のように癌で闘病していた、でもなく

亡くなるその日、

病院でお風呂にも入り、

夕ご飯も食べた後、

誤嚥するでもなく

眠るように亡くなった義父。

苦しむこともなく。


わたしたち家族に病院から

「心臓の動きが弱くなってる」と

電話があり

駆けつけてすぐ天国へ。

(病院が私たちが到着するまで

心臓を動かしておいてくれたようで)

食べることも好きだったので

病院での「最後の晩餐」を終え

安心して天国の義母の元に旅立ったのでしょう。

通夜の後、斎場を出たら

綺麗な夜空🌌


寂しくはなったけれど

いつかこの日が来る。


そんな中大変なのはこれから。

実際、冒頭のように年齢的に覚悟はしていたけれど

私の実の父ではなく夫の父であり

義父が生きている時に

夫に義父亡き後の話をしても

「まだまだ」感もあったし

→実際ひとりっこの夫は、いい歳しているのに

まだ自分は若い、という錯覚をしている時あり。

なので自分の父親がいなくなる、も

ピンときてなかったのか

それとも考えたくなかったのか。


ということで今は夫とふたりで

義父亡きこれからのことを

話したり実際に動いていかねばなりません。

告別式終えたばかりだけど。


私の父が亡くなった時は

母がいるから

遺骨なども実家の仏壇に納骨まで

置いていたり

義母の時も、義父が自宅に納骨までは

義母の遺骨を仏壇に持って帰っていたけど

今回は義実家には誰もいないから

我が家に仮祭壇を。

こういうことも全く思ってもなかった💦

告別式終えて急いで我が家に設置💦

狭いマンションだからリビングに設置。

実家のように戸建てに大きな仏壇、が

当たり前だったから

この歳でも「これで良いのか」や

学びがたくさん。


他にも

大きいところでは

「家」のこと。

「お墓」のこと。

終活、と言われながらも義理の親には

言いづらかったな、と振り返ってます。

自分の親とは話をしてるし

母は物もどんどん処分してるけど

義父は•••

これから業者や第三者の力を借りて

ひとつひとつやっていかねば。


同じく一人っ子の我が息子には

絶対に迷惑はかけれないから。


これも全部糧にするぞ。


ただ良かったことは

私も様々な経験をしてきて

ギュウギュウにスケジュールを詰め込んでなかったから

最低限のリスケで良かったこと。

(関係者の皆様ご迷惑を

おかけしました🙇‍♀️)

子育てと仕事の両立や

実父の看護や義母の介護と仕事の両立で

学んできたこと、

少しは役立ってます。


このブログをご覧の方は

お若い方も多いから

まだピンと来ないでしょうし

私もそうだったけど。


仕事もストップしてご迷惑を

おかけしてましたが

今日は日帰り熊本で研修。



仕事はありがたい。



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私はNHKのあさイチを見ながら

その日の準備をすることを

ルーティンのひとつにしているけれど

昨日と今日の特集は刺さりました💦

 

昨日が片づけ、捨てられない、ということ。

今日が「老害」

 

どちらもタイムリーな特集。

(と、思っている方が多いから

特集するんだろうな)

 

特に「老害」は

「これを言うと老害、と言われるんじゃないか」

と気にしてしまう自分もいたり。

(パワハラもしかり)

でもそれを気にしすぎると

「ホワイトハラスメント(ホワハラ)」になるよね・・・とか

必要以上に私も気にしてしまう💦

 

割となんでもフラットに考える私でも

気にしてしまうから

もっと繊細な方は

めちゃめちゃ気にしているだろうし、

または全然気にしてなくて

若者と溝が深まっている方も

いるかもしれない。

 

こんなこと

ちょっと前までは気にしなくてよかったのにね。

(私が30代くらいの頃までは

ガンガン先輩方から言われてた

と振り返るのも老害か💦)

 

うちのクールな息子が

よく私に指摘してくれるから

そのたびに

「おっと!いけない」と思うこと多々。

 

怒りっぽくならないように

(私はあまり怒りはないほうだと思うけれど

でも気を付けよう)

「自分は」と自分語りに気を付けよう

 

同世代と話す時は気兼ねなくするけどね♪

 

そして片づけ!

これは自己流も良いけれど

やっぱりプロ、専門家に

コツを聞いておくと楽だと思う。

 

いわゆる「修・破・離」。

片づけは。

まず学んで、自分らしさを出していく。

それもしっかり学んで。

 

ということで宣伝。

5月19日火曜日、

私の尊敬する、そして大好きな

整理収納アドバイザー 

三井えみさんを講師にお招きして

オンラインでお片付け講座を行います!



私は教育面、子育てにおいても

整理整頓は密接に関係していると

思ってます。



プリント類、作品、子どもの服、グッズなど

どんな風に収納すると効果的なのか。

子どもにも再現性があるように

 

そして気になるキッチンまわり!

家族が団らんするリビング

冷蔵庫、収納、聞きたいことたくさん!

 

子どもの年齢は関係なく

皆学びませんか?

 

詳細は

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前回のブログに

私の「箱推し」のひとつ

「ソフトバンクホークス」の

こんちゃんこと近藤選手のことを書いたら

めちゃめちゃアクセス数が多く。

 

さすがこんちゃん。

こんちゃんの人柄、能力、と

ファンの多さを改めて実感。

 

今日もホークスのびっくりするニュースが

飛び込んできて。

→うちの場合は息子から家族LINEに

「えぐ」

とこのニュースが送られてきて。





いろんなことが起こるなあ・・・・

 

 

さて

5月になって

私も「動きたい」欲がメラメラ増してきたのですが

→若い頃と違って

真冬や真夏

そして花粉の時期は動きたくない

 

昨日は私も仕事として

毎月アドバイスやコンサルを行っている

フードコーディネーターとしてご活躍の

やまさきみかさんの

セカンドプレイスに初訪問。

 



これから

「ここから」

新しい事業をスタートするみかさん。

私も一度見てみたい、

見てみることで、

私の五感をフル回転してその「場」を感じることで

更に的確なアドバイスもできるな

と思い行ってみたのです。

 

素敵な場所でした。

最高のエネルギー

最強の「気」で満ち溢れていました。


これは面白いことができそう。


私ももちろんサポートしていきますので

このブログでも追々お伝えしていきます。


次はみかさんと一緒にちょっと足を伸ばして

ある場所に「視察」に行こうと企画中。


やっぱり「動く」ことは大事。

昨日も実際に出向いたから

「気」「エネルギー」を感じることができた。

机上の情報のままだったら感じられないもんね。

 

心地良い今の時候のうちに

私も様々な活動を行おう。

 

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本当は今日も

「プラダを着た悪魔2」を観て思ったことの

続編を書こうと思ったけれど

昨日のホークス戦!

劇的サヨナラもだけど

こんちゃんこと近藤選手のことで

胸いっぱいで😭



野球中継見てたら

こんちゃん、泣いてるから

どうしたんだろうと。

部活から帰ってきた息子に伝えたら

「野球選手が涙する時は

だいたい身内のご不幸だから

おじいちゃんかおばあちゃんが

亡くなられたのかな」と言われて

なるほど、と思っていたら

お兄様・・・

しかもまだ若い。30代。


もうこのニュース見聞きする度

昨晩から心がキュッとして。


全く比較にもならないけど

私の父が危篤になった時も

私はテレビの生放送の仕事で。

(ももち浜ストアに出演するようになる

前の話)


以前から父から

「仕事と重なったら 

父さんのことは

大丈夫だから

仕事に行け」

と何度も何度も

入院中に言われていたので

後ろ髪ひかれながらも

仕事に行き。

仕事が終わってダッシュで

父の北九州の病院へ

その日の夜中に息を引き取った父。

私は父の最期には立ち会えましたが

父のお世話は私としてやってきた、という

自負もあったので

「もっとやればよかった」

「もっと側にいればよかった」もあまりなく


そんなことを思い出した。


こんちゃんのお兄様は若い。

若すぎる。

ご病気だとしても

まだまだ人生はこれから。

そんな思いも噛み締めながらも

プロ野球選手として頑張ったこんちゃん 


すごいとかかっこいい、とか超越して

もうこんちゃんに

悪いこと辛いこと

2度とおきないで、と

思ってしまう。

お兄様も天国でこんちゃんの

力に必ずなってくれるよ、と

一ファンの私も

昨晩からずっと思ってる。


全力応援しかできないけど。

ホークスのファンになる、って


こんなこと、

こんな感情も含めて

応援する、ってことなんだな