喋らせるのが好きだ。

昔は間が怖くて自分がしゃべってばかりだったが、最近はちがう。


無口な人ほど、しゃべると楽しい。



今日も笑顔になってもらえたかな。


わたしとのおしゃべりに。



足の裏って、みんな、いたいのでしょうか?
女性だけなんでしょうか?

モデルとか足痛いのに頑張ってヒールとかはいているのでしょうか?


わたしだけがいたいのか。扁平足だから。


みんなどれくらいいたいのか、教えてほしいなぁ。
ブログを書かない間に、少し変わったことがあります。

そう。星野源。


前々から、ずっと好きですが、
憎くなるほど好きになってしまいました。


ストーカーはこのようにして生まれていくのか。

もし、私がストーカーになったら、
その時は『犯人のブログからこんな記事が!』みたいな、感じでニュースになるんだろうな。

椎名林檎のスーパースターという歌がありますが、いつか、会えたその日に恥ずかし自分じゃないようにと、毎日源さんの事を考えて過ごしています。


今度の横浜アリーナの2days
チケットは無事にゲットしましたよ!オークションで。笑


先行はことごとく、はずれて、くそやろう、星野源を好きな気持ちは誰にも負けないのに、など、ほざいておりましたが。


最終的に悪の手をつかいました。

今度の12月には源さんに会える。

でも、こんなに好きなのに、なにがいいのか、さっぱりわからないのです。

顔もそれ程だし、歌も上手いわけじゃない。お芝居もまだまだもっといろんな役をやってもらいたい。

わたしは、ばかのうたから星野源をしりまして、その歌の歌詞なんかをきいて、この人普通のことを多分なんでだろうってずっと考えてすごしてるんだろーなーと思っていました。

ご飯をたべること。仕事をすること。生きること。死ぬこと。

愛だの恋だの少し劇的なにかがなくても、毎日は劇的な日常なんだということ。


平凡なわたしの人生はなんとなく、つまらないものなんだと感じていたのですが、そこから、生と死について考えたり、わたしは平凡だけど、しっかり生きているなと考えたり、なんだか、存在を認められたような気がしたのです。


つまらない、くだらないことを認めて、だけど、それは素晴らしことなんだと感じれたというか。


だから、別にどん底にいるわけでもなく、普通の家庭に育ったわたしの日常は劇的な素晴らしいものなんだと。

みんなが嫌いなものが好き。
みんなが好きなものが好き。

それが、わたし。


そんな感じなのです。

ああ、書き出すときりないや。


とにかく、悟りを開いたような気がしたのです。悟りがなにかわからないけど。笑


わたしが開眼!!笑



ははは。