不安だと言ったら メアドに私の名前を入れてくれた彼。

私は大事に大事にされていた。

すべてが嫌になっても逢いに来て私を何度も助けてくれた彼。

私は彼になにがあっても私は絶対彼を愛そうと思った。



でも 今は もぅそぅぢゃなかった…


私は彼の彼女でも未来の奥さんでもなんでも なかった…。
私は彼に 忘れてくれと頼むから俺の事お願いだから忘れてくれと言われた。


自信がなかった メアド一文字だけでも私の存在が欲しかった。

不安で 女の子とメールをされるのはいやだったから あの大好きなメアドに 私の名前が入ったメアドにまたして欲しかった…


それだけで 愛されてると思えるのに…。

私の事 嫌になっちゃったかな。 諦めるなんて 簡単に言えるけど 難しい。

彼に手紙したけど こない。
電話もこなぃ…。


くるわけない。
期待して解約出来なかった



彼は今日ぉ仕事ぉやすみ。
女の子とかな…。だから電話もメールも… 来ないのかな…



今日はもぅ寝よう…。

彼を苦しめる事もぅやめょぅ。 離れょぅ わたし。
もぅ 彼 私から解放されたがっている。
私がそれに縋りついてるだけ…。彼はわたしじゃなくても きっと生きていける。

去年…色々相談していた友達に言われた言葉…。
そぅなのかな…と思いながらショックだった。
でも わたしじゃなくても彼は幸せ わたしじゃない方が彼は幸せだと 思った。


もぅ … 傷つけ合うのはやめょぅ。

今日も疲れたね。

大好きなんだ… ただ…ただ…
大好きでした。