私は幼いころ、目を閉じて家の中を歩いてみたり、音を消してテレビを観てみたり、車いす生活についてもあれこれ想像してました。
そんな子だったせいか我が子が車いすと分かった時も精神的に崩れ落ちるような事はありませんでした。
実際はそれはそれは何かと大変で時に追い詰められた事もあり、何度かストレス発散泣きもしましたが車いすである事をそう悲観しなかったのです。
代わりになる物があるという点では何とかなるし。
そんな子だったせいか我が子が車いすと分かった時も精神的に崩れ落ちるような事はありませんでした。
実際はそれはそれは何かと大変で時に追い詰められた事もあり、何度かストレス発散泣きもしましたが車いすである事をそう悲観しなかったのです。
代わりになる物があるという点では何とかなるし。
それとG自身が生まれた時からなのと、性格でか、そう落ち込んだりしなかったので助かったのかもしれません。
本人が苦しんだらまた違ったでしょうから…。
5歳の時に『Gは障がい者なの?』と言い『そうだよ。でもまぁ、良いんじゃない。何とかなるよ。』と答えたせいか『障がい者だって良いよね。』ってところに落ち着いて卑屈になったりしなかったようです。
障がい者だって良いっていう世の中になれば良いのになぁ…と私は思いましたが。
ひと度出掛ければ目的地に着くまでスロープやエレベーター探しで苦労はするけれど絶対に着けない事は少ないし…まぁ、富士山やチョモランマやモンブランなんかのてっぺんや、北極や南極やガラパゴス諸島とかを希望しない限りはですけど。
でも、これは私にだって多くの人にだって無理なことですもんね^^;
だから、だから、車いすであることは構わないので、これ以上痙攣を起こさせないで下さい!
本人が苦しんだらまた違ったでしょうから…。
5歳の時に『Gは障がい者なの?』と言い『そうだよ。でもまぁ、良いんじゃない。何とかなるよ。』と答えたせいか『障がい者だって良いよね。』ってところに落ち着いて卑屈になったりしなかったようです。
障がい者だって良いっていう世の中になれば良いのになぁ…と私は思いましたが。
ひと度出掛ければ目的地に着くまでスロープやエレベーター探しで苦労はするけれど絶対に着けない事は少ないし…まぁ、富士山やチョモランマやモンブランなんかのてっぺんや、北極や南極やガラパゴス諸島とかを希望しない限りはですけど。
でも、これは私にだって多くの人にだって無理なことですもんね^^;
だから、だから、車いすであることは構わないので、これ以上痙攣を起こさせないで下さい!
今夜のこれを最後にして下さい!
誰に言ったら祈ったら願ったら叶うかな?
今夜の痙攣は強かったので座薬を使い収めたらそのまま眠りました。
おしりにも力がいっぱい入っていてなかなか入れられず…
ベッドには移せず倒れている近くに布団を敷き引っ張って移動させ…
おしりにも力がいっぱい入っていてなかなか入れられず…
ベッドには移せず倒れている近くに布団を敷き引っ張って移動させ…
一度目を開けましたが目はどこにも焦点は合っていなくて…
何でこんな事が起きるの!と苦しくなりました。
何でって医学的な事でなくね。
何でって医学的な事でなくね。
痙攣が起き始めて不安が増え、予防薬が効いて不安から解放され、薬を飲んでいても起きるようになり精神的な『落ち』は大きいです。
思春期だけ起きる子がいる。
思春期から始まる子がいる。
前者でありますように。
前者でありますように。
これ以上は悪い事は何もありませんように!
安心して暮らしたいなぁ…。
外はカミナリが鳴ってどしゃ降りになっちゃいました。
外はカミナリが鳴ってどしゃ降りになっちゃいました。
あ、洗濯機が止まってるんだった。
取り合えず部屋干し。
取り合えず部屋干し。
明日は外に出せるかな…。